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誤字脱字くらいは‥‥

昨日某所コンテストの話で主催者の人から、AIはダメ!誤字脱字でも!

って話があり。

うーん、こりゃここには出せないなぁと思っちゃいました。

 まぁ、多分誤字脱字修正した文章を自動打ち出しした奴を想定してて、それをそのまま出すのは私もやってませんし、そりゃ確かに流石にどうかと思うんですが、誤字脱字のチェックや句読点の修正とかは勘弁して欲しいなぁ。

 要は調べる手間を短縮してるわけで、一人でやるとめちゃくちゃ手間なんですよ😅

私の場合うっかりさんなので特に。

 そこ辞書や人力で調べにゃならんとかいうのは流石に今更誰もやらんし、そこまで潔癖なのは流石になぁ、と思うんですよねぇ。

 その上で実力を見るって話らしいけど、誤字だらけ放置して出して実力がある評価してもらえるとはとても思えない😅

この話、線引きが難しいんでしょうねぇ。
 
多分私が、黙って出しても、誤字脱字検索にAI使ったってバレないだろし、予防線なんでしょうけどね

実際ひどい人が多いのからこうなるんだというのはわかるので、まぁ怒る気にはならないですし、嘘ついてもしゃーないので、「誤字脱字探しに使ってます」は隠さないですけどねw

でもまぁなんかあったら揉めそうなので、遠巻きに見ておくしか無いなぁ。って感じです。

今後こんなん出てくるんでしょうねぇ

こっちもコンテストに合わせて書いてないので、リスクは致し方なしですがw

2件のコメント

  • 一つは、著作権への対応が理由でしょう。
    もう一つは、コンテストの性格によるものだと感じました。

    このコンテストは、まず冒頭2万字までを審査し、その後は編集者が付き、作品を一緒に作り上げていく流れになるのだと思います。

    そうなると重要なのは、レーベルや編集者の意向をどれだけ汲み取り、作品に反映できるかという点です。生成AIに大きく依存した制作では、その場で柔軟に対応するのが難しくなりますし、編集者からの指示をその都度プロンプト化して物語を生成する形になってしまいます。

    また、未発表作品や編集者からの指示を生成AIへ入力した結果、それらが学習データとして扱われ、将来的に何らかの形で第三者へ出力されるリスクまで懸念しているのかも……。

    誤字脱字については、「最終的には校正の工程で対応すればよい」という趣旨なのだと受け取りました。

    ……と書きましたが、応募するネタがないので私も静観です笑
  • 確かに、凄く細かい条件付いてるので、まぁ就職活動感覚なんでしょうねぇ

     作家さんには手厚くするようなので、まぁその辺はやむなし、それ用に書いてきてねって感じでしょうか?

     うん、私も一から立ち上げる暇な無いっすねw
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