こんばんは。
今日は猫派の一大イベント・猫の日です!
それに合わせ、先日お話していた猫コミック賞用の漫画が出来ました✨
1P以上で猫が出て来ればOKらしい猫コミック。
今回はみんとさんがうちに来て間もないころのお話です。
当時は脱走も考慮し、両親や私の部屋がある2階で飼っていた猫たち。
しかし、いつの間にかみんとさんが1階に現れるようになって……?
いやー、コミックエッセイって難しいですね。
オチがない……いや、オチはいらないのか? なんて思いながら描いてみました。
折角なのでXには今日の22時22分に投稿します。
拡散は、してほしいようなしてほしくないような。
もし見かけたらよろしくお願いしますにゃん。
あと序でに、珍しくアオハルで新作を書いてみました。
数か月前にやっていた1分で読める小説、アレ用に書いて、結局出さなかったヤツを再考。
今ちょうどネオさんの作品がシリアス展開に入ってしまい、甘酸っぱいに飢えているのです!
ほぼ1000文字!珍しく現代世界でお届けする恋模様( *´艸`)
特に需要がなければ、みんとさんにアオハルは無謀だったということでこっそり取り下げます(笑)
幻になるかもしれない1000文字。
よろしければぜひ~♡
https://kakuyomu.jp/works/822139845707467311