こんばんは。
今日はネオさんのお知らせをするみんとです。
本日の更新を持ちまして、ネオページ契約作品「捨てられ神子は廃王の傍」が完結となりました。
約1年と2ヶ月、30万文字とかいう馬鹿な文字数にお付き合いくださった皆様、本当にありがとうございます。
家族に捨てられた神子と孤島に幽閉されていた廃王による、王位奪還×恋愛ファンタジー、お楽しみいただけましたなら幸いです✨
https://m.neopage.com/book/32184175610648100そしてイラストは、二人の婚礼衣装にしました(≧∇≦)
この時代(18世紀前半)のウエディングドレスと言えば、色の濃いモノが主流なのですが、そこはやっぱり白系統がいいよね、と言うことで、理由をつけてペールピンクで仕上げております。
因みにどーでもいい裏話ですが、「これ婚」第38話でユフィリーとシュクヤが見たドレス展示会のドレスがこれになります。
アラヴィス伯父様が公爵家の威信をかけて作り上げた婚礼衣装は、160年以上経った「これ婚」の世界でも「世界一高価なウエディングドレス」として名を馳せ、各地で展示されているのです(笑)
結果、このドレスを見たユフィリーが、ウエディングドレスを着てみたい本音を零したわけですから、伯父様も無駄に気合を入れた甲斐があったということで(?)
それはさておき、ネオさんお疲れさまでした。
14.5万文字が限界だった私が30万文字書き上げたのは、恐らく糧になったことでしょう。
原稿料は申し訳なくて1円も使ってないですが、そのまま貯金しておこうと思います。
そう言えば、先日からうだうだすみませんでした!
引き続き出来ることをしていこうと思いますので、よろしくお願いします!