わざわざお読みくださってありがとうございます。
専門学校も2年生に進級しましたが、まだテスト勉強で忙しくなるまでには時間があるので、少しだけ短編を書いてみました。
読み聞かせを想定したお話しですが、その年齢の子供には合わせていません。
子供の頃に読み聞かせをしてもらっていた時は、父の説明を受けながら、わかったつもりになって聴いていたので、まあいいかと思ったのですが、どうなんでしょうね。
そんなにいい出来とは思いませんが、書きたい内容ではあるので、作者としてはOKです。
一日前に公開した作品は、長い間会えていない、どこにいるかもわからない従兄弟にもし会えたらどんな感じだろう?と想像して、去年書いたお話です。
★をいただけて、ご感想までいただけるとは思ってもみませんでしたので、喜びは存外なものでした。
みなさま、ありがとうございます。
ではまた。