こんばんは⭐️
今日はお休みだったので、陽のあるうちにウォーキング(散歩)に行ってきました🚶♀️
5時台…とても西日が眩しくてですね、目が、目が〜(´;ω;`)⇐本日、2回目の厨二ごっこ
いや、ほんと、本日2回目なんですよ!
同じ方から、レビューコメントを2本いただくという😳!
はい、虫松さまより、
『おやすみ、親友だったひと』に、
レビューコメントをいただきました↓↓↓
「友情と恋心の狭間で揺れる心情が、痛いほどリアル」
https://kakuyomu.jp/works/822139836371098276/reviews/822139845631514629
静かな筆致で綴られる、再会とすれ違いの余韻が胸に残る繊細な物語。日常の風景に滲む感情の揺らぎが、じわじわと心を締めつける。誰にも言えない想いが、たった一言に凝縮されたラストが忘れられない。
いま、こちらのお話、・みすみ・のページに、代表作として載せております(さいきん、手動で設定しました)
1000文字ほどの掌編ですが、こうしてご興味を持っていただけて、
「たった一言に凝縮されたラストが忘れられない」とのお言葉、とてもうれしいです😊
虫松さま、このたびはまことにありがとうございました✨
また、代表作に設定したあとで、読んでくださったり、♡コメント、☆いただいた方々にも、この場をお借りして、お礼申し上げますm(_ _)m
ありがとうございました!
さて、虫松さま、まだ、数話しか拝読していないのですが、戦国時代タイムリープものを連載中です↓↓↓
「僕が戦国の歴史を変える物語」
『【歴史ランキング49位達成】僕の戦国時代ー僕が戦国の歴史を変える物語』
https://kakuyomu.jp/works/822139842464523560
田中は戦国時代へとタイムスリップしてしまったのだ。現代の知識を信長に語るうちに、信長は田中を「未来の占術者」として気に入り、家臣として召し抱えることを決める。周囲の家臣たちは怪しむが、信長は一喝し、「儂に文句ある者は前に出ろ!」と静まり返らせた。
こうして、平凡な現代人・田中は、天下人・織田信長のもとで歴史の渦に巻き込まれていく。未来を知る男と、天下を夢見る男。その出会いが、日本の運命を大きく変えていくのだった。
果たして田中は、信長を「本能寺の変」から救えるのか? それとも、歴史の流れに逆らうことはできないのか。(紹介文より)
↑↑↑非常にテンポよく進む物語で、最初の数話で織田信長と出会い、召し抱えられることになります
そして、現代の知識を生かして、織田軍を強化してゆくのです
織田、豊臣、徳川――この御三方は、歴史に疎いわたくしでも知っている超有名人
歴史ビギナーでもとっかかりやすい大長編です
ぜひ、ご一読を
ある程度読み進めてから、わたくしもレビューを書かせていただこうかなと思います😊