こんばんは⭐️
なぜ昭和の日は残ったのに、平成の日はできなかったんだ?
という疑問を持つ12月23日と、2月23日
三連休最終日の夜ですね😞
遅くなりましたが、じつは、
昨夜、橘夏影さまより、3本連続レビューをいただいておりました(∩´∀`)∩ワーイ
『少女未満のわたしたち・3(『フツウの子』)』
https://kakuyomu.jp/works/16818792438168348319/reviews/822139845707353253
「フツウとウツロのあわいでいつも誰かが、勝手にフツウを決める」
これが善意で、こう想像するのがフツウだよと
そういうのって、気持ち悪い
それがたぶん、彼女にとってのフツウの感情
それでも
↑↑↑とのお言葉
本作コメントの方でも、フツウというものの暴力について言及してくださって
早苗と由衣は、女の子のフツウの枠がわからないんですよね
それでもやっていかなきゃいけないというところを、美しく掬い取ってくださって、うれしいです
橘夏影さま、このたびは、まことにありがとうございましたm(_ _)m
というわけで、わたくしも、シリーズでご紹介させていただきます↓↓↓
その指先のカタチさえ、憶えている。
『クロッカスの咲かない部屋』
https://kakuyomu.jp/works/822139843446171236/episodes/822139843453803891
六年の断絶を越えて、夫婦はふたたび繋がりを手繰り寄せる。
耕された土は、きっとかつてより豊かに、かつてより熱くなったはずで。
それでも届かなかった場所に、ひっそりと芽吹いてしまったものについてのお話。(紹介文より)
シリーズ
・クロッカスの咲かない部屋
・スノードロップは笑わない
・アネモネは夜に啼く
本作は、シリーズ1作目ですが、2.3作目で大学生だった主人公、結婚して、子どもがいます
そして、このご夫婦、なかよしに見えるのだけど、何かが足りていない
その何かを埋めるために、主人公は妻に手を差し伸べるのですが…
4500文字程度で読みやすいです
でも、ご覧になると、ここに至るまでの経緯と、ここからの道のりも、すっごく気になると思います
なので、ぜひ、シリーズ読みをおすすめいたします!