こんばんは!
最近やたらと牛乳を飲んでいる・みすみ・です
今年の健康診断、骨密度だけは、自信があります(๑•̀ㅂ•́)و✧(骨密度を測ってくれるかどうかは、知りませんが)
本日、ましら 佳さまより、
『ニコちゃん先生・さよならまでの距離』に
レビューコメントをいただきました😊
↓↓↓
仕事をして、生活をして、恋愛をして・・・なんて過酷なトライアスロン
https://kakuyomu.jp/works/16818792438036698541/reviews/2912051601861716924
こうしようではなく、こうではダメだ、ではどうする・・・その繰り返しの中で、きっと人は、どこかに、何かにたどり着くのだろうという、ちょっと悲しいけれど希望を感じるお話でした。
とのおことば(^v^)
トライアスロン(笑)
いや、ほんとそう。
世の中、マルチタスクの人ばっかりじゃないんだってば!
って感じですよね😅
でも、虹子の向かう先に希望を感じていただいてうれしいです❤(ӦvӦ。)
ましら 佳さま、このたびはまことにありがとうございました✨
さて、ましら 佳さま、おすすめしたいのがこちら↓↓↓
皇帝の一番近くに侍る悪魔の鳥 寵姫宰相・女家令孔雀 鮮やかに舞う
『ステュムパーリデスの鳥 〜あるいは宮廷の悪い鳥の物語〜』
https://kakuyomu.jp/works/16817330658998628564
「皇帝の一番近くに侍《はべ》り囀《さえず》る、願いを叶える優雅で悪い鳥」と呼ばれる家令という特殊な集団。(紹介文より)
主人公・孔雀(くじゃく)は、15才のときに、その「家令」たちのかなめとなる「総家令」に、とつぜん任命される。
年端もいかない小娘を、「総家令」に選んだのは、皇帝・翡翠(ひすい)。
やがて、孔雀は「寵姫宰相」と呼ばれるようになる……。
はわわ、年若き皇帝と、見そめられた少女の成り上がり宮廷ラブロマンス♡
――では、ありません。
まず、皇帝は年若くない。
なんなら、親子ほど年が離れている。
そして、この皇帝に幼女趣味はない。
そう、ここには、カラクリがあったのです。
物語が進み、そのカラクリが判明したとき、
このふたりが紡いできたかけがえのない時間と思いに、
きっとあなたは、心ふるわせることでしょう。
主軸となるのは、孔雀と翡翠ですが、
『ステュムパーリデスの鳥 〜あるいは宮廷の悪い鳥の物語〜』は、
壮大な群像劇です。
たくさんのキャラクター達は、それぞれに個性的。
長所も短所も持ちつつ、生き生きと世界を駆け回る。
おそらくは、そのなかの誰かのどこかが、あなたの感性に触れるはず。
ぜひお気に入りの人物、お気に入りのエピソードを見つけてください。
恋愛あり、陰謀あり、浪漫あり……。
麗しの宮廷絵巻、あるいは、おとなげない宮廷喜劇☆
どうぞ、ご堪能くださいませ。
↑↑↑わたくしの書かせていただいたレビューを貼りました
とても美しい物語です
おすすめですよ🎶