嬉しいことに中間選考を突破したみたいです。
ただ、現在は先行きがだいぶ怪しい身分ですから、あまり執筆はできないと思われます。
ゲームのデバッグバイト(月16万円くらい)も始めましたし……。やたら守秘義務に厳しいので、何も言えませんが。
あとは自己破産の手続きも進行中なんですけど、これが無事に済めばまた再開するかもしれませんね。
いや、ただで済むわけがないのですが……。
二ヶ月くらい音沙汰が無かったら、色々とお察しでお願いします……。
どうも、一人か二人くらいは心配してくれている優しい人がいるようで申し訳ない。
でも、ありがとうございます。
小説自体も一章の五分の一くらいしか進んでいませんし、お話も令和とポリコレとコンプラに唾を吐きかけるような内容ですから、万が一にも最終選考まではいかないでしょう。
中間選考は評価シートなど特に貰えないそうなので、ここでちょっとした幸せな気持ちを頂けて終わりでしょうか。
……しかし、紛いなりにも中間は超えたので、一応は選考員に最後まで拙書を読み通してもらえる機会があったりするのかな。
もし、そうなら嬉しいです。
誰でもいいから読んでもらって、自分の伝えたい言葉を少しでも心に残すことが小説を書いている理由ですから。
この先どうなっても、最低限の言いたいことはあの十万字に詰め込んだつもりなので、悔いは無いです。
だけど、もし、性懲りも無く生きていたら続きを書きたい……!