どうも、ルークアイド・チェスです。
小説いろいろ最近書いてるんですが、実は僕、ちょっとこだわってるところがあるんですよね。戦闘描写とか心理描写とか以外に。
それはごはん。
『銃ひとつ~』でもバーだの酒場だのと料理に関係するのがいくつも出てくるんですが、ごはんの描写にけっこう力を入れているつもりです。
個人的においしいものが大好きなので、ごはんの描写は腕を磨きたいところでもあります。読者にもあのおいしさをこう、目に浮かぶように書きたいね。
……それでなんですが、過去に書いたエピソードの推敲なんかをしている時、そういう描写が目に入ると空腹になってきてしまうんですよね……。
深夜とかだと尚更。
デザートもだし、メインディッシュもだし。食べたい。セルフ飯テロ、盛大な自爆ですね。
実は今後は料理にメインフォーカスをあてたグルメ小説なども書いてみたいと思っているんですが、現在は手一杯なのでとうぶん先になりそうです。
あと、自分が書くだけじゃなくって、ひとのごはんを見るのは大好きです。
たまに他の方の近況ノートでも料理の写真を見るとおなかぺこぺこになっちゃう。Twitterでもよく『#おうちごはん』タグを見漁ったり。
おすすめですよあのタグ。夕方とかに見るとほんとおいしそうな料理がズラリです。
料理好きな方とか、写真上げてらっしゃったらぜひ教えてください。
では今回はこのへんで。
またね!👋