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学園祭編。

 
章タイトルに学園祭編と付けながら、なかなか学園祭が始まらなかった理由……。
それは、すべてはこのためだったのです…!!

今日の最新話を読んだ方にはおわかりだと思います。
せっかくの学園祭、デートしたいですもんね。

学内にいる間は周囲の目もあり、あまり目立つことのできない二人ですが、これで心置きなく羽を伸ばせますね。

3章が煌びやかな貴族社会だった分、4章では学生らしい青春を感じてもらえたらなぁと思います。
ベタでも!鉄板ネタはやっぱり美味しいと思うので……!


お楽しみいただければ幸いです。


 

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