これも半分フィクションだよん! 気楽に読んでて
えっと、まずはありがとう苦笑(にがわら)、ってのはもう恋リアで告ってきた相手を振る常套句みたいんなってきてて、ぶっちゃけ質量を失ってる、そんな気がする、ような、そんな気がしないような気がするような気がする。という前置きは置いておいて、前の近況ノートに色々とコメントいただいて、わたしってなんか皆さんのことを蔑ろにしてたかもしれないって思って一気に目が覚めた、なんかわたしの小説とみなさんってゆるやかにコネクトしてたらしくて、なんかそれに気づいてちょっとびっくりしてるんだけど、まあとりあえず何がいいたいかというと、ごめんなさいということだ。なんかぞんざいに扱ってしまってごめんなさい、そしてカクヨムでの活動はちょっと控える路線で行こうと思うから、期待に応えられていなかったらごめんなさい。だからこれからは基本一人で創作する予定なんだけど、たまにあなたと交流しながらいられたらいいなあと思う、わたしという個として、というか、まあ、そんな感じで、えっと、だからとりあえずXのアカウントを作り直した。この鍵垢は、「わたしとなんかつながりを持っておきたいよ! まだわたしの小説が読みたいよ!」っていう一種のやばい側面を持ったあなたのためのものだったりする。要するに常に新しいわたしみたいなものが欲しい人用である。でも最新のわたしを誰かの頭の中に流し込むことって結構わたしにとっては覚悟がいることだから、選ぼうと思っている、まあはっきりいえばフォローを通す人と通さない人がいるってことだ。てことで段落わけもないし箇条書きでもないし一文が癒着してるところもあるこの歪な文章、これを最後まで読めたあなたはたぶんわたしのフォローの審査をパスできる人だから、よかったらXにやってきてほしいと思う、わたしはあなたを歓迎する。でもたぶんXでのわたしは堀川花湖なんかいう名前ではないと思う、だからそこはなんか留意しててほしいと思う、てなわけでXはプロフィールのところに載せているので、よかったら来てね、一緒に星を見ようっ☆