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「鬼柴田と忙しない姫 〜守護邸が燃えたので、柴田勝家の妻になりました〜」更新しました!


いつも応援、コメント、誤字報告、レビューなど本当にありがとうございます。

本日、二章第二十二話「書には自信がございます」まで投稿いたしました。

二章もだいぶ進んできまして、藤乃たちの周囲も少しずつ賑やかになってまいりました。

さて、今回は少しだけ設定とコメント返信についてのお知らせです。

まず、本作における柴田勝家の年齢について。

本作の柴田勝家は、天文二年(一五三三年)生まれという独自設定を採用しております。

柴田勝家の生年や年齢については諸説あり、はっきりと確定していない部分があるため、本作では物語上の都合に合わせ、史実・通説よりも若めの年齢設定にしております。

また、登場人物の年齢・関係性・出来事の流れについても、史実を下敷きにしつつ、IF歴史小説として一部大きく改変しております。

「この作品ではそういう設定なんだな」くらいの気持ちで、ゆるくお付き合いいただけますと幸いです。

それから、コメント返信についてです。

いただいたコメントは、すべて大変ありがたく拝見しております。

本音を言えば、ひとつひとつ個別にお返事をしたい気持ちはあるのですが、今後の展開に関わる部分については、作者がうっかり盛大なネタバレを話してしまいそうなため、申し訳ございませんが個別の返信を控えさせていただく場合がございます。

応援いただいておりますのにすみません。

誤字報告やご指摘も、とても助かっております。
場面転換が分かりにくい箇所なども、今後読みやすくなるよう少しずつ調整していきたいと思います。

コメントや応援は、すべて励みになっております。

引き続き、『鬼柴田と忙しない姫』を楽しんでいただけましたら嬉しいです。


追伸。

このたび、ギフトをいただきました!

初めていただいたギフトだったので、通知を見た瞬間「えっ!?」となりました。

本当にありがとうございます。

嬉しすぎて、内心めちゃくちゃ小躍りしております。

こうして応援していただけることが、本当に励みになっております。

これからも藤乃たちの物語を楽しんでいただけるよう、こつこつ書いていきたいと思います。

コメント

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