最後に少し丁寧に書いたことで、第二部の第三章が上手に話が破綻することなく書けたと思う。起承転結の転の部分。大切な章でしたが、無事に書き終えました。少しだけ笑いも書けた。第二部はこの物語の本題に入っているので、シリアスで笑う場所がないなと気づいまして、どうしようかと思っていたのですが、クスッという程度ですけど、一応少しだけ書けました。ひと通り書き終えたあとに、もう少し追加で書けるなら、ユーモアのある話を混ぜたいなと思います。
明日からは第二部最終章の執筆です。怒涛の結末へ。失ったデータは頭の中に残っています。
ラストまで、あと3つの戦争シーンがあります。
全力で書きます。