天文学の話じゃありません。
書くことを考えている間、僕は木星に行ってしまいます。だからよく心配されます。カクヨムで読んでいる間や書いている間も、木星にいるみたいな気持ちです。
地球は現実の生活です。
最近地球にあまり愉快なことがないので、つい木星に逃げます。カクヨムでちょっとずつ色々読むことが救いになります。
今書いているものはエッセイですが、日常のことだけにどうしても地球に引っ張られますね。僕の知っているこの国と今のこの国には隔たりができていると感じます。だから普遍的なところだけ掬い取りたいと思ってしまいます。これも若干現実逃避です。
今は木星にいると気が休まります。いっそ家を建てて住みたいぐらいです。
木星のサイズは大きくなるのに、地球の時間は限られていて、この隔たりも難しいですね。うまく埋められればと思っていますが、どうも器用ではないです。
そのような感じで(どんな感じ?)生きております。
ではまた読みに伺います。