コメントいただきありがとうございます!読んでもらえるだけでめっちゃ嬉しいのに、コメントまでいただけるだなんて。いつも感激しております。
さて、連載中の「生徒会からの挑戦状 」
https://kakuyomu.jp/works/16818622176601632924 ですが、短歌がギミックとしてメタ的に使えるのではないかと思い、以下の十首連作短歌を投稿してみました。↓
「【連作短歌】青春の追体験 」
https://kakuyomu.jp/works/16818792436504064617 元の小説の方に出てくる■■さんが詠んだ短歌が見つかったという体です。
短歌を詠んだの初めてですが、めっちゃ難しいですね。三十一文字が意外に多い。思いつかない。
そもそも短歌ってなぜ、"首"なのでしょうか?"短歌"って読み的に"炭化"と同じだし。何となくホラー要素がありますよね。
「被写体の祈り届かぬ校庭に止むことのないジョックロックが」
という歌があるのですが、シンシア様にレビューコメントで解説いただき、めっちゃびっくりしました!そういう読み方をするんだ。奥が深いなと。
シンシア様の解説を読んだ上で改めて見ると、すごくよい歌に思えてきました。ありがとうございます。そういう意図で作ったということにさせて下さい!