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PV1000達成!ありがとうございます!

「学生相談記録報告(法-No.24)」
https://kakuyomu.jp/works/16818622170677653441
が1000PV達成いたしました。拙文読んでいただき、まことにありがとうございます!
南海トラフ地震後に社会情勢が大きく変わってしまった近未来の日本をモチーフにした、ディストピアなモキュメンタリー風味の作品です。突然行方不明になった友人の行方を探して行くうちに、自分も巻き込まれてしまう学生さんの話です。


もしよろしければ、同じようなテイストのモキュメンタリーのホラー作品も書いてみましたので、読んでいただけると大変嬉しいです!
「わたしも月につれてって」
https://kakuyomu.jp/works/16818622172176401869

5件のコメント

  • こちらにて失礼いたします。

    これほどの興奮を覚えたことはありません。なぜなら、企画を余すことなく把握できる方がはじめて現れたからです。

    言葉を使う時、常に、表層、中層、下層、深層、底、と、それぞれに接続できる人に合わせているのですが、まさか、底に触れられる方が実際に観測できるのは来世ぐらいだと長い目で首も長くしていたのですが、こんなご縁があるとは……"文章の中身自体にはあまり意味はなく"特にここです。まさに、そうです。なぜそうだと受け取ることができましたか?結論型ではない、散発的な構成になっていたからですか?自分ですら、「さすがに……このやり方は……」"京大の現国の入試かと言うくらいの長文"というご指摘に自ら頷くほど、恥ずかしくなっていたので……汗汗

    "自ら巻き込まれにいっている感じ"
    この企画を楽しく感じる人へ届けるため、文字を読むのにも高い集中力が必要な方はもっとその方に適した場へ移れるよう設計しておりますが、独りよがりではないかという不安もありました。何か体験を提供できているのなら、落ち着かないような、胸がじんわりとする心持ちです。

    もし煩わせることがなければ、なぜ、"文章の中身自体にはあまり意味はなく"と、ここまで受け取ることができたのか、お聞かせ願えませんか。私が物語を描く理由として、"これが行える人を作り出したい"という目的があります……
  • 作り出す、もしくは見つけ出す、という目的です……失礼しました
  • 早速ご返信いただきありがとうございます!
    近況ノートにこのような使い道があったのですね。

    過分なお褒めの言葉、ありがとうございます。しき様の企画の一部になれていたら幸いです。

    "おまけ"について、その文章の中身自体にはあまり意味はないのだろうとな感じたのは、読んでいてそのまま思ったことでした。改めてそう感じた理由を考えてみました。

    まず、企画の問いに「"おまけ"の意味することを一言で要約」しとありましたが、"おまけ"の文章がそもそも一言で要約するには長過ぎかつ複雑で、これはしき様が意図的にそうなさっているのかなと思いました。

    そして、最初の方の「言葉を文字通りに解釈する、より正確に言えば、人が意味することに注視してコミュニケーションを取るのではなく、文字が持つ一般的な社会規範に乗っ取った意味でのみ言語運用をされる人がいるらしいですね?それを念頭に入れながら進んでいきます。」というところですね。言葉を文字通り解釈しなくてよい。つまり、"おまけ"の文章を文字通り解釈しなくてよい。ということの補強になってます。

    "おまけ"の文章はある程度の文量で理論破綻していないものであれば、どういうものであれ代替可能。例えばおいしいカレーの作り方に置き換えても機能するとかそんな感じですかね。(本当にカレーのレシピにしてしまうと雰囲気ぶち壊しなのであくまで例えです。)

    要は双方向対話型の企画だから、きちんとルールに則って企画を盛り上げる意思を示してくれということを言っているのだと私は理解しました。

    私はどちらかと言うと、文字を読むのに高い集中力を要する方なので全然見当外れならすみません。もし、しき様の意図をある程度汲めていたのであれば幸いです。
  • こちらにて失礼いたします。

    あなた様のお力になることができたのであれば嬉しく思いますが、最大限の助けとなっているのか不安でもあり、自らの助力を肯定できないようでは、と己の未熟を恥じるところであります。

    大変ぶしつけではありますが、企画の趣旨通り、拙作へフィードバックをお願いしたく存じます。

    『異世界徴税官』です。こちらの作品は、特定の人へ向けて作られたものです。

    あなた様がお持ちであるその"まなざし"をターゲティングしております。そして、企画のおまけの内容を唯一、その深度で受け取ってくださいました。

    私があなた様へ助言をしたことが実践できているか、作品そのものがどう在るのかという批評をいただきたいと考えております。

    長いお話ですので、抜粋し、主題には関わりつつも関係の薄いサブストーリーを提案させてください。

    第1話 返納祭開幕 (任意)
    第9話 抵抗:傾倒
    第14話 生き方
    第 話  心の中の夜
    第20話  恥
    第33話 引き抜かれた舌
    第 話  別れたように見えていた道
    第46話 夜更かし (下から数えて28行目から)
    3000年後
    最終話 (任意。3,000年後の部分にて読み進めるかどうかの警告あり)

    のフィードバックを、厚かましくもお願い申し上げます。

    もし、読み方に迷いが生まれた場合は、『くっっっっそ絶対超重要(読まないと本作の読み方に迷いを覚える)』を戻ってお読みすると、読みやすくなる可能性が高いです。前提として、非常に読みづらく、その読みづらさで読み進めるべきではない人に踵を返してもらうような設計になっているため、ラノベ的評価軸による読みやすさの批評をもしもする場合は、具体的で相対的な数値であると把握がしやすくて嬉しいです(たとえば、"この部分の読みづらさは10点満点中9点"など)

    各話数合計は約2万字です。1話1話のフィードバックは嬉しくもありますが、絶対にあなた様を煩わせてしまいますので、最後に読んだ部分にて、その総評をお願いしてもよろしいでしょうか。

    以前、"文字を読むのに高い集中力を要する方なので"とおっしゃいましたね。そのようなご負担をさせるのは汗顔のいたりですので、お気軽にフィードバックしてくださいね。

    色良い返事であると、恐縮ではありますが、飛び跳ねる心持ちになります……!
  • ありがとうございます!フィードバックについて承知しました!
    私の拙い読解力だと到底批評にはならず、感想を述べるだけになってしまうかもしれませんが…。ご容赦下さい。
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