今回も一行コメントでした!
(抜粋)
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https://sai-zen-sen.jp/works/extras/sfa046/01/01.html『白花銀狼譚』
前回に引き続きご投稿をいただき、ありがとうございます。〜商業作品のファンタジーとして考える時、世界観や文体の完成度がある分、辛口な評価をしてしまっている自覚はあるのですが、これらの要素に比べて、プロットはまだ弱いのではないか、というのが率直な感想です。〜傑作が生まれそうな予感に満ちているので〜
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ご指導ありがとうございます。
プロット、、
プロット、、!
重厚正面突破な作風であるぶん、逃げ場なしなので、さらにしっかりと話を組み立てないといけませんね。
銀狼譚、一本の物語としてはまだ、束ねが甘いようで。
次の弾は縫衣に、、
白花ノ剣あたりを、直してから出します。
それか滅龍譚……
プロットと収束。そういうことですね、おそらく。
とりあえず、レーベルはレーベルやります!