@Ryuzy様ギフト継続ありがとうございます!
今月もこのギフトが、ラーメン生活を支えています←大げさ。
とても嬉しく思います。ありがとうございました!
・SKC(Sophisticated Kakuyomu Championship)に出るぞー!
と思っていたけど無理かもしんない!←諦めんなよ。
物語の結末が決まっているのに、今回はえらく難産ですよ。僕の産道、きちんと機能してる?←賛同できない発言だな!
やはり僕に生み出せるのは、う〇こだけだということだろうか(〇の中は「さ」ですよ)←うさこってなんだよ。
というわけで、今回は自分で自分を追い込もう。
もう完結させざるを得ないように、新作の予告をしておきます。
・ショコラノワールにはシトロンを添えて ~嘘つき小悪魔ライア~
……。
えっ、これマジで僕が書いてるの?←意識が解離してる説。
ケーキ作りに姦しいパティスリーの店員、佐藤律は小さな嘘をついていた。
誰かを不快にさせないために。
だが、パティスリーのエース、枸園柳正から「俺は嘘が嫌い」だと言われてしまう。
ショックを受ける律だったが、彼が言いたかったことは、どうやら否定ではないようで……。
パティスリーで繰り広げられる、嘘とスイーツを中心とした、ほろ苦系ラブストーリー。
黒くて苦い小悪魔には、酸味と香り高いシトロンを添えて。
ちなみにジャンルは恋愛で、タイトルの感じの割に、シリアスになっちゃいましたね。
そして、明らかに女性向けです。
……。
えっ、これマジで僕が書いてるの?←遠藤? しんだんじゃね?
果たして書き終わるのかという不安と、そもそも2万字で終わるのかという不安←いつもの。
もう逃げられないように、明日プロローグの2話を上げます。
そして、SKC募集期間までに終わらせます。
マジでストックも1話しかないですが、よろしくお願いします。
・久々にカラオケに行った話
一年数ヶ月ぶりに、カラオケに行きました。
その間、歌いたかった曲を軒並み歌ってきたぜ!
Vaundyの「まぶた」に、Omoinotakeの「幾億光年」。スピッツの「美しい鰭」にMrs.GREEN APPLEの「クスシキ」と、ずっと歌いたかった曲を歌ってきました。
うん。
むずくね?(採点で80点~85点ぐらいしかでない)。
そもそも高い! 音程が複雑でそもそも音域の上下が激しすぎる!
いや、今の若者たちってカラオケでこんなん歌ってるの!?
やっぱり僕は、歌はへったくそだと少し落ち込んだりも……
待てよ(あっ)。
歌を歌うことに、上手さなど必要なのか。否である。
ただ自分の想いを、歌詞に乗せて自分自身の在り方で表現する。音程だのビブラートだのしゃくりだの、技術面に傾倒する必要なんてない。
ただ――叫べばいいんだ。
そんなわけで歌いました。
「ガラスのくつ」 いとうかなこ
もう吹っ切れた僕に対し、妹は聞きました。
妹「それ、なんの曲?」
うーん。強いて言えば。
この世で一番の純愛を描いた物語の曲だよ(目逸らし)。
良い子は調べちゃダメだぞ♪
でも、びっくりしました。
なんでこの曲が一番点数が高かったんだよ!(89点)
・本日のラーメン
東京からやって来た有名店の牡蠣塩ラーメンよ。芳醇な牡蠣の旨味がしっかり出ていて、するすると食べられちゃう逸品だよ。
いってらっしゃい。
