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  • 現代ファンタジー

シリーズ三部作を書く上での難しさ(独り言)

メインの仕事が忙しかった事もあり、今日の空き時間からASTRAYを書き進めてたkcです。

正直、今週頭から書いてるのに、まだ4話しか書けてなかった為、今日の空き時間はじっくり書くことに集中したのですが、3時間以上かけて一話しか書けませんでした。私はホントにセンスが無い……

最近書きながら思うのですが、シリーズ作を書くのってホントに難しいなと痛感しています。

なんせ、決まった世界観に、作品独特の空気感を残した上で、その話にしか無いストーリーを描かなくてはならないっていう、縛りと初々しさを成立させるという事なのですから……

そんな器用なセンスなんて欠片も無いのに、無謀な事してるよなって犇々と感じています。

まあ、書き始めた以上、投げ出すというのは絶対イヤなので、最後まで這ってでも書くのですが、シリーズ書いてる他の先生方々は、どう向き合って書いてるのかなと、気になったりしています。

まあ、そんなこんなで書いていますが、必ず明日の12時までには、意地でも第三部の第二章を書き上げますので、ASTRAYシリーズを宜しくお願いいたします。

ちょっとした愚痴交じりの独り言でした。


⇩「ASTRAY ―unsung hero 未来を繋ぐもの」 https://kakuyomu.jp/works/2912051603337152057

⇩「 ASTRAY Afterーifー 残された路の先に」
https://kakuyomu.jp/works/822139846193607263

⇩「ASTRAY 歩き、未来に残すもの 」
https://kakuyomu.jp/works/822139844307897530

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