昨晩、私なりに頑張りまして、何とか第五章までの再編集が完了したのですが、振り替えって見ると、所々表現の違和感が出るわ出るわ……。
やっぱり小説"初作品"ってだけあって、当時AIに指摘させながら書き直ししているとはいえ、今の方が成長して書けてるんだなと、改めて実感しています。
当時、設定してても組み込まなかった"型で制す"流派「御堂新陰流」と、それぞれの一族が継承してる奥義を、所々に組み込めましたので、再編集をしてよかったなぁと染々感じています……といってもまだ第六章に加え最大難所の感情爆発章である第七章がまだなのですが……。
再編集を行うと、必然的に物語を読み返す事になるので、第三章の"真影"の気持ちや、第五章の主人公"千昌"が初めて禁忌を侵す時の気持ちが改めて流れ込んできて、書いてる時に気持ちが苦しくなります。
せっかく生み出された好きなキャラたちなので、もう少し上手く表現してあげれたらいいのですが……
自分の能力不足が情けなくなる次第です。
それはさておき、GW中には必ず再編集は完了させますので、最後に宣伝!!
生まれ変わった(大して変わってないかも(;´д`))第1部「ASTRAY 歩き、未来に残すもの」を今一度宜しくお願いします。
⇩「ASTRAY 歩き、未来に残すもの 」
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