全国的に高温傾向のようです。
私も昨日は体調を崩していました。
みなさまも高温にはお気を付けください。
百合が読みたい┳とにかく軽い━錯視のペトリコール🌑
┣関係性中心┳軽め━同一時期多視点編集部もの(🍩)
┃ ┣余韻あり━芸能界もの(🌅)
┃ ┗重め━SFミステリ(🌸)
┗社会テーマ強め┳芸能系━柄沢真凜、十六歳、SNSはじめます。
┗ファンタジー系┳完結済(🏣)
┗エタり気味連載中(🌼)
タブレット→ノートパソコンへ移行中なのですが、ずれてみえるので作者にも直すのが難しい感じだなぁ。
🌑錯視のペトリコール
現代ファンタジー/連載中(エタり気味)/軽め
コンテストに出そうと思ったのですが、字数が期間内に達しそうになかったのであきらめてしまったところがあります。
公開は一話ですが、続きは書いてあります。
一話と同じ熱量で書くのが大変(この熱量で続けてかけてたら賞にはなんか引っかかってるよー)。
🍩ドーナツとバウムクーヘンのトポロジー
編集部もの/同一時期多視点/現代ドラマ/私小説寄り
学生サークルで編集委員及び編集長をしていたことがあったので、まったく未知の想像ではなかったんですね。
この設定を思いついたときは、永原雅を主人公とする話と善知鳥編集長を主人公とする話と浦川&鰐カラ先生をコンビとして動く三つの話を考えていたんです。
discordラジオを聞いて、永原さんから浦川主人公へ変えました。
急でしたので字数が足りない見込みとなって、急遽浦川&鰐カラ先生のバウムクーヘンから始まる友情コンビを付け足しました。
この設定を思いついた時点で多視点だったので、この話の執筆途中に神林さんと関口さんの関係性に着目できたのは良かった点だと思いました。
執筆当時はこういうことを書くよりも次の執筆の準備と並行して作業していたので書く暇がありませんでした。
🌅ルールブルー
芸能界もの/恋愛/現代/余韻あり
pixiv百合文芸に投稿したのがきっかけで、落選したのでカクヨムに作品置き場としておいてる傾向が強いです。
SNSと相手にしかわからない暗号みたいなところが要です。
人間関係の深みを出したかったのですが、字数制限を考えると女女一組に対してもう一人女性を出すと浅く読まれてしまうことを考慮して男性の幼馴染としました。
基本的に男性が恋愛的な意味で絡むことはありませんので、安心してお読みください。
ドーナツとバウムクーヘンのトポロジー以前からそういった思想で書いております。
Not Know about Romance.
SF/ミステリ/百合/重め/関係性中心
日記や報告書などで進む話が書きたい。年代自体が解決の一つになる、女性を追いかける話、といった部分からどうしても現代におさまりきらずジャンルとしてはSFなのかなと。
原子番号から導き出される数字は万葉集と密接に関係しているのですが、原子番号のほうはあからさまにミスリードに使いました。
調べててテンション上がることそうそうないw
また、ノノウという存在を知ったこともタイトルを考えるときのアイデアになりました。
柄沢真凛、十六歳、SNSはじめます。
現代ドラマ/読後感軽め/芸能
これも過去のpixiv百合文芸応募作品です。ロコドルがたくさん出ていた時代で、引きこもりを脱出してアイドルになる話を書きたいなと思いました。メジャーでそういう話はいくつか見聞きしていて、まったくないわけではない。ただ、ロコドルとなると状況が違う。というあたりと、とにかく多作で勝負したい(当時2万字以下制限)のでたくさん書いてた記憶です。
Unnamed Postwoman
現代ファンタジー/読後感軽め
こちらも過去のpixiv百合文芸に応募した作品です。一回に二作、三作出していたので、どの回に出していたかは忘れちゃった(一回、pixivのアカウントを新しく作り直しているので)。
とにかくたくさん書いてました。
🌼少女の心に花が咲く(pixiv百合文芸応募時『喫茶店にて』より改題)
現代ファンタジー/連載中(エタり気味)
『喫茶店にて』は最初の一話のみの応募+終わり方が違うんですが、もともと二次創作の異能学園ものとして考えていました。そこから学園ものではなく、商店街を中心とした依頼解決物に考え直しました。今後はできれば十万字目指して完結を目指したい……気持ちだけある……。現代ファンタジーとはいえ、ジャンルとしては日常の謎に近いのでちょっと難しかったかなと思います。
当時は、喫茶店×日常の謎が売れていたのでそこに挑戦したかったのはあります。喫茶店が主眼かといわれると謎ですがw
という感じで今のところの20作の作品紹介はできたかなと思います。
恋じゃない。~の神林さんと善知鳥編集長が一緒に鰐カラ先生のもとへ初めて訪れたのが五月半ばっぽいのですが、メモの字が汚すぎてたぶんそうとしか言えない。
日付的には今年から来年に渡る物語なのでまたその頃が来たら書きたいな(九月が大変なことになっているのですが)