異世界は定時退社の後で
https://kakuyomu.jp/works/822139842554645277中間選考突破しました!
うっかり職場でチェックしてしまい、何度も見直し、ずっと挙動不審だった人間がここにいます……あ、あそこに並んでるのが、突破なさった方々なんです……よね?(不安しかない)
読者選考、思い返しても本当にしんどかったです。
(でも今もイケオジで突撃してるんだ……ドMやん……)
ここまで来れたのは、決して私の力だけではありません。
覗いていってくださった皆様
大切なお時間を割いて長い物語を読み応援してくださった皆様
更新の度に温かいコメントをくださった皆様
大切な星を置いていってくださった皆様
読まれた方がこの作品に興味を抱いてくださるほど、魅力的なレビューコメントを書いてくださった皆様
全てが揃ったからこそだと思っております。
心から感謝申し上げますと共に、今後もいっそう精進していきたいと思っております。
なんかもう蛍の光流れてそうな感じやん。ってご挨拶なんですが、だってもうここまで来れただけで、御の字ですよ。
だって、突破された方々のお名前見たら震え上がりますよ。あっ、あの方もこの方もランキングで見たあああああ!ってなりますもん。肩を並べられただけで、光栄だなあと思うわけです。すごいや。天敵前にしたミミズクみたいに細くなっちゃう!
嬉しいことは嬉しいのです。しかしこの小説、ランキングではかなり沈んでました。星の数も当時二桁前半だったはずです。何故残ったのかと首をひねっております。
ひっそり沈んでいるのを、何かしらの理由で拾い上げてくださったのでしたら、それも光栄だなあと思っております。ありがとうございました。