最近ありがたいことに、読んでくださる方が増えました。
これも全て、押し流され埋もれてしまう小説を掘り起こしてくださる開拓者様、温かい応援、フォローして見守ってくださる皆様、コメントやレビューをくださった文才溢れる皆様のおかげだと思っております。
私ひとりでただ黙々と書いているだけでは、これほどの方々の目に留まることはなかったと思います。
小説を読むって、「読むぞ」って気持ちや、まとまった時間も必要です。執筆者様なら、大切な作品を書く手を止めさせることになるわけです。その貴重なひと時に値するものが書けているか、書いていこうと、いつも言い聞かせております。
様々な方の心配りに支えられてるなあとしみじみ思うわけです。
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私も応援いただいた方や、フォローしてる方の素敵なレビューを辿ってあちこち読みに伺ってます。好みの作品を書かれる方がオススメされてる作品って、ハマるんですよねえ。
様々なカテゴリーの作品が読めるってほんと贅沢ですね!楽しませていただいてます!