• 異世界ファンタジー
  • エッセイ・ノンフィクション

芸術とか文化とか、相変わらずわからない朴念仁ですが

 馬鹿な奴らが集まって、馬鹿なことを、誰もほめてくれなくっても、それでも一生懸命やる、そこに感動したり笑みが漏れたりするんじゃなかろうか、と思うと。

そういうのが見たいんだ。読みたいんだ。つまり、そういうものを書きたいんだ。

コメント

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する