学歴としてはアミューズメントメディア総合学院 ノベルス学科11期生 卒。アミューズメントメディア総合学院 ゲーム企画ディレクター学科 21期生 卒。経験して某ゲーム会社を転々とし、元ゲームシナリオライター兼ゲームデバッカーとして活躍していました。有名タイトルから子供向けゲームなどを関わっていました。訳あって今はフリーです。 ※応援コメントの返信など、数日または一週間程度を目途にお待ちいただければ返信いたします。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
原神、やってます。 ラボ、サボってます。 人間、やめてません。 ラブコメヲタ、まだまだやってます。
のんびりと安らげる世界を共有できたらなと思っております。
物語を紡ぐのが大好きな、普通の大学生です。 noteをきっかけに小説を書き始め、これからはさまざまなジャンルの物語に挑戦していきたいと思います。 よろしくお願いします🙏 以下note、テイルズリンク Note : https://note.com/wise_ferret4396/portal Tales : https://tales.note.com/wise_ferret4396
こっち来て温まってけ。 ミカンくってけよ。 一服したらまた行こうぜ。
ファンタジー作家志望。
RIFTBREAKER
のんびりまったりエンジョイしていきます。 更新遅め。超絶不定期。 我がペースについてこれる奴は来るがいい!
読み専門。
創造的な人生の持ち時間は10年という言葉の重みを感じながら書いていきます。
短編、エッセイを書いています。 自分は今のところ長編を書いたことがありません。 イメージの中の書きたい熱の部分を書き終えると、それ以上の執筆に飽きてしまうのです。 短距離走の選手のような書き手です。 その分、一瞬の溢れ出る煌めきを短く表現します! あと、自分は持ち前のセンスのみで書いています。小説の書き方はほぼ知りません。 自分は、20年間ほどWEB小説を読んでいます。 ガラケーの時代から読み続けてきました。 元読み専です。 SNSで書き手も読み手も横のつながりを持てる、良い時代が訪れているな、と感じています。 ・短編「太鼓の花屋さん」 カクヨムコンテスト11短編 中間選考突破しました。
読み専です。
長ーく続いてる読み応えのある作品が好きです! よろしくお願いします