マイページ
小説を探す
ネクスト
書籍化作品
KADOKAWA Group
ログイン
新規登録
(無料)
順三朗
@junzabro
2025年3月11日
に登録
現代ファンタジー
詩・童話・その他
junzabrop
フォロー
プロフィールを共有
ホーム
小説
3
近況ノート
40
おすすめレビュー
265
小説のフォロー
5
ユーザーのフォロー
4
2026年1月31日 06:58
あとがきって、読みたいですか?
『リアルとバーチャルの狭間で』が無事に完結しました。 ここまで読んでくださった皆さん どうもありがとうございます。
ところで、小説のあとがきって読みたいものでしょうか。 他の作者さんの完結済みのシリーズをいくつか。 調べてみたのですが、後書きが書かれている小説は一つもありませんでした。 皆さんはどのようなお考えでしょうか。
イラストは最終話で白神 詩音と叶多 いのりが寄り添って休んでいる。 イメージイラストです。
順三朗
6件のいいね
X
Facebook
はてなブックマーク
2件のコメント
⚓フランク ✥ ロイド⚓
2026年1月31日 07:10
順三朗様、
あとがきを書きたい人もいるのでしょうが、「まえがき」「あとがき」の字数を含めてしまうと、コンテストの字数を越えてしまう、という人も多いのかもしれません。
私は、というと、あとがきは書きたいと思いません。書籍化・コミカライズされた作品では、書籍、コミック本の最後にあとがきを書く作者も多いですが、それは創作余話とかお世話になったスタッフ、編集者への御礼とかが一般的です。カクヨムの場合、一人作業になりますから、あとがきで書くことがない、というのが実情です。
順三朗
2026年2月1日 07:58
コメントありがとうございます。
書き上がった作品を コンテストに応募する場合、その文字数制限がありますので あとがきを入れるスペースがないというのは重要な指摘ですね。
本作においては すでに14万字を超えており、 多くの長編小説コンテストの場合12万字程度がマックスのため、相当削らないと応募できない状態です。 そういう状況だと、 後書きは入れられないですよね。
コメントの投稿には
ユーザー登録
(無料)
が必要です。もしくは、
ログイン
投稿する
レビューが欲しいんじゃあ! イベントやってます(2)
レビューが欲しいんじゃあ! イベントやってます