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七劇神テムト
@jasdf2000
2025年7月3日
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異世界ファンタジー
temtoshichigeki
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近況ノート
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14時間前
第438話 亀の秘密
「第438話 亀の秘密」を投稿しました。 「魔獣? どんな魔獣なんじゃ?」 「このくらいの大きさの亀です」 俺は両手で亀の大きさを示した。 「その亀の、何がすごいんじゃ?」 よろしくお願いします。
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1日前
第437話 淫夢
「第437話 淫夢」を投稿しました。 ピコレロ――リアムの召喚魔法・淫夢甲獣によって呼び出された亀の魔獣だ。 この亀の能力は俺の予想をはるかに超えていた。毎晩、あのような夢を見せてくれるのなら、この亀のために何だってしたいと思った。 よろしくお願いします。
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2日前
第436話 魔獣の住処
「第436話 魔獣の住処」を投稿しました。 「見せたいものとは何なのですか? まさか、女ですか?」 「そんなわけがないだろ」 最近、スミーガンデは調子に乗っている気がした。 よろしくお願いします。
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3日前
第435話 淫夢甲獣
「第435話 淫夢甲獣」を投稿しました。 「ええっ? すごい!」 声を出して驚いたのはリサだった。 俺も驚きを隠せなかった。リアムはいとも簡単に魔獣を召喚してみせた。 よろしくお願いします。
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4日前
第434話 召喚魔法
「第434話 召喚魔法」を投稿しました。 「もしかして、リアム様も魔獣を召喚できるのですか?」 「できますよ。私が飼っている魔獣は珍しいものばかりです」 「今、ここで召喚できますか?」 リサは目を輝かせた。 よろしくお願いします。
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5日前
第433話 二つの闇組織
「第433話 二つの闇組織」を投稿しました。 「その二つの組織にはこの国から消えてもらいましょう」 「……」 闇の組織を抹消しようと言うリアムは、相変わらず眠そうな目をしていた。 よろしくお願いします。
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6日前
第432話 邪神召喚の魔導書
「第432話 邪神召喚の魔導書」を投稿しました。 「えっ? 邪神召喚? これは厄介ですね」 「どうしましょう? この魔導書を探せるでしょうか?」 「ルクス・モルティスはまだこの魔導書を所有しているのですか?」 よろしくお願いします。
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8月25日
第431話 同時詠唱
「第431話 同時詠唱」を投稿しました。 「同時に? 二つの魔法を同時に詠唱することができるのですか?」 「できますよ」 リアムはさらっと言ってのけた。 まるで、二つの魔法を同時に詠唱することなど、大したことではないようだった。 よろしくお願いします。
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8月24日
第430話 リサが取り戻したもの
「第430話 リサが取り戻したもの」を投稿しました。 「リサさん、姉にはあまり期待しないでください」 「それはどういう意味ですか?」 「姉は狂人なのです。まともではありません。下手をすると、リサさんは殺されます」 「……」 よろしくお願いします。
8月23日
第429話 永遠に生きる理由
「第429話 永遠に生きる理由」を投稿しました。 どうやら、リサは永遠に魔法の真理を追究したいらしい。 俺は永遠に生きたいだろうか? 何千年、何万年も何をするのだ? フィオナが亡くなったあと、俺一人で生きる価値はあるのだろうか? よろしくお願いします。
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8月22日
第428話 ルエンモードの計画
「第428話 ルエンモードの計画」を投稿しました。 「でも、リサさんは魔法の才能を認められていたんですよね?」 「私が認められていたかはわかりません。それに魔法の才能があるからといっても、高度な魔法をすぐに教えてもらえるとは限らないのです」 「それはどうしてですか?」 よろしくお願いします。
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8月21日
第427話 邪神召喚
「第427話 邪神召喚」を投稿しました。 「サイガは子供なので、わからなくても仕方がないですね」 「何のことですか?」 よろしくお願いします。
8月20日
第426話 ミリアの遺産
「第426話 ミリアの遺産」を投稿しました。 男は俯いたままで答えようとしない。辛そうに息を吐く姿は、かなりの痛みに耐えているように見えた。 「リアムさん、もしかして彼に致命傷を与えたのですか?」 「股間を三回蹴っただけですよ」 よろしくお願いします。
8月19日
第425話 魔獣使い
「第425話 魔獣使い」を投稿しました。 俺は安堵すると同時に、リアムが激怒する顔が頭に浮かんだ。 あれほど、油断するなと言われていたのに、俺はしくじってしまった。 よろしくお願いします。
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8月18日
第424話 ルエンモード
「第424話 ルエンモード」を投稿しました。 「もしあなたが参加していたら、フィオナ王女の暗殺は成功していたと思いますか?」 「それはわからない。俺はあの計画に否定的だった」 「否定的? どういう意味ですか?」 よろしくお願いします。
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8月17日
第423話 自白魔法
「第423話 自白魔法」を投稿しました。 「なあ、葉巻を持ってないか?」 両脚と右腕を失った状態で、この男は葉巻を吸いたいらしい。何なんだこの余裕は? 「私は葉巻は吸いません」 「そうか……」 よろしくお願いします。
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8月16日
第422話 謎の男
「第422話 謎の男」を投稿しました。 「まさか女かよ。こんな寒い夜に、なんて格好をしてるんだよ」 男はリアムをじっと見つめた。 「若いな。まだ十代だろ?」 「……」 リアムは答えなかった。 よろしくお願いします。
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8月15日
第421話 呪われた廃墟
「第421話 呪われた廃墟」を投稿しました。 「リサさんは、呪いは怖くなかったのですか?」 リサはここを貴重品の隠し場所にしていたはずだ。 「私は『呪い』というものを信じていないのです」 「呪いを信じていない? それはどうしてですか?」 よろしくお願いします。
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8月14日
第420話 仕掛けられた罠
「第420話 仕掛けられた罠」を投稿しました。 「あっ」 リアムが小さな声を上げた。 「どうしました?」 「たぶん、罠です。罠というか、探知の仕掛けですね」 よろしくお願いします。
8月13日
第419話 リサの家に潜むもの
「第419話 リサの家に潜むもの」を投稿しました。 俺は慎重にドアノブに触れた。 当然だが、鍵はかかっていなかった。 ドアを開けて居間に入ると、異臭がした。その直後、複数の気配を感じた。 よろしくお願いします。
8月12日
第418話 エーデキルケという国
「第418話 エーデキルケという国」を投稿しました。 「そうだ、今は忙しいですけど、そのうちリンデさんを連れてエーデキルケに行ってみませんか?」 「行ってどうするのです?」 よろしくお願いします。
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8月11日
第417話 エーデキルケの技術
「第417話 エーデキルケの技術」を投稿しました。 「フレドリク王子を殺害した弓矢です。あれは機械式の強化弓と闇と紋章魔法の組み合わせだったようです」 そういえば、あの攻撃は超遠距離からの狙撃だった。 よろしくお願いします。
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8月10日
第416話 リアムの戦闘服
「第416話 リアムの戦闘服」を投稿しました。 リアムは約束通り戦闘服を着ていた。黒と赤の布地で、所々に鎖の装飾があった。リアムによると、これは戦闘服らしいが、下半身は短いスカートだった。 よろしくお願いします。
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8月9日
こっそり誤字報告について
誤字を報告してくれる方がいます。 ありがとうございます。 気づくのが遅くて申し訳ありません。 序中盤は特に校正が甘く、誤字脱字等が多いと思います。 申し訳ありません。 また、中世ヨーロッパのような舞台設定にも関わらず、現代的な表現になっているところも多々あります。そのような単語は、より時代に合った言葉に直しております。 引き続き、よろしくお願いします。
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8月9日
第415話 領主とかくれんぼ
「第415話 領主とかくれんぼ」を投稿しました。 「質問がないようなので、それでは、これから余興を行いたいと思います」 「余興!?」 驚いたのは伯爵だった。 「今からかくれんぼをします。私を除くみなさん全員が探す側です」 よろしくお願いします。
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8月8日
第414話 新領地の城
「第414話 新領地の城」を投稿しました。 「ファルクス様、今日はどのようなご用件でしょうか?」 「急なのですが、明日、王城へ行くことになりまして、伯爵にも同行していただきたいのです」 「王城? 明日ですか?」 よろしくお願いします。
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8月7日
第413話 明日の王城行き
「第413話 明日の王城行き」を投稿しました。 「リアムさん、万が一のことがあるので、一緒に行ってくれませんか?」 「それは構いませんが、行くなら戦闘服を着て行きますよ」 「戦闘服? あの黒と赤の服ですか?」 「そうです」 よろしくお願いします。
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8月6日
第412話 未熟な彫刻家
「第412話 未熟な彫刻家」を投稿しました。 姉の像を売ってくれ? この男は何を言っているんだ? 素人の俺が彫った姉の像だぞ? しかもこの男は王都でも名の知れた彫刻家だ。 よろしくお願いします。
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8月5日
第411話 待てないリアム
「第411話 待てないリアム」を投稿しました。 「そんなことはどうでもいいので、ここに何をしに来たかと聞いているのです」 「なんじゃ、おぬしはやたらイライラしとるな」 よろしくお願いします。
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8月4日
第410話 職人の誇り
「第410話 職人の誇り」を投稿しました。 「ゆ、指輪一つで金貨十二枚とは……」 「ぼったくりとでも言いたいのかのう?」 「……いえ、ただ、そこまで高価とは思っていませんでした」 よろしくお願いします。
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8月3日
第409話 工芸家リンデ
「第409話 工芸家リンデ」を投稿しました。 「ふーん。リアムばかり気にしおって。こう見えても、ワシも工芸家じゃぞ」 「工芸家? 何を作るのですか?」 マルセルは眉をひそめた。 よろしくお願いします。
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8月2日
第408話 彫刻家との昼食
「第408話 彫刻家との昼食」を投稿しました。 「リンデさん、ちょっといいですか?」 「なんじゃ? これからメシだぞ?」 「リンデさんだけ、別のところで昼食を取ってもらいます」 「別のところ? どうしてじゃ?」 よろしくお願いします。
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8月1日
第407話 彫刻家の来訪
「第407話 彫刻家の来訪」を投稿しました。 「噂には聞いておりましたが、なんと、お美しい顔と髪!」 マルセルは両手を振り上げ、叫んだ。 「そして、お若い!」 マルセルの身振りは大げさだった。 よろしくお願いします。
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7月31日
第406話 王城からの使者
「第406話 王城からの使者」を投稿しました。 「フィオナはそんなに変わりましたか?」 「変わりましたね。剣技の向上に熱中していた頃とは別人です」 「……そうですか」 「でも、よい方向に変わったと思います」 「……」 「あなた様の存在が殿下を変えたのです」 よろしくお願いします。
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7月30日
第405話 エテルニス像
「第405話 エテルニス像」を投稿しました。 高価な女神像を手に入れること自体は悪くない。 ――ただ、少し気になった。王都の運送屋にすら知られているほど金遣いが荒い聖職者とは、どのような男なのだろう? よろしくお願いします。
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7月29日
第404話 ルエンモード
「第404話 ルエンモード」を投稿しました。 「組織名は極秘なのですが、声に出してもよろしいですか?」 「ここは安全です。どのような秘密を話しても問題ありませんよ」 「わかりました。……その組織の名はルエンモードです」 「……」 よろしくお願いします。
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7月28日
第403話 治療師学校
「第403話 治療師学校」を投稿しました。 「私の領内では、特に妊婦や子供を持つ家庭を支援しています」 「それは承知しております」 「リサさんとティムさんには治療師として、領民が安心して暮らせるように貢献してほしいのです」 よろしくお願いします。
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7月27日
第402話 オウムの木の種
「第402話 オウムの木の種」を投稿しました。 「私たち精霊獣が片っ端から種を食べちゃうから、オウムの木はとっても希少ぽ」 「食べたいなら、食べていいんじゃないですか?」 「うーん……」 よろしくお願いします。
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7月26日
第401話 時空の魔女
「第401話 時空の魔女」を投稿しました。 「エーデキルケの王城に、たまたま時空の魔女がいたちゃ」 「時空の魔女?」 「彼の力を借りたちゃ」 「彼? 魔女ですよね?」 「時空の魔女は、自分のことを魔女と言い張っているけど、実際は男ぽ」 よろしくお願いします。
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7月25日
第400話 機械の国エーデキルケ
「第400話 機械の国エーデキルケ」を投稿しました。 「エーデキルケは遠いちゃ」 「遠い? 馬車で移動できない距離なのですか?」 「ここからだと、二つの海を越えないとたどり着けないちゃ」 「二つの海!?」 よろしくお願いします。
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7月24日
第399話 鏡の改良
「第399話 鏡の改良」を投稿しました。 「この地金には、ワシ自身を復活させる魔法が仕込んであった」 「……」 「しかし、その魔法自体は失敗じゃった」 「話が見えてこないのですが」 「まあ、聞くんじゃ」 「……」 よろしくお願いします。
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7月23日
第398話 新たな鏡
「第398話 新たな鏡」を投稿しました。 「おお、戻ってきおったか」 「リンデさん、まだ作業していたんですか?」 「うむ、新しい鏡が二枚完成したんじゃ」 よろしくお願いします。
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7月22日
第397話 再び魔法薬を
「第397話 再び魔法薬を」を投稿しました。 「それで、どうしてまた魔法薬を作らないといけないの?」 俺はフィオナに尋ねた。 よろしくお願いします。
7月21日
第396話 肩車
「第396話 肩車」を投稿しました。 「わわっ、エイラに聞こえちゃったよ」 「どうする?」 「肩車をしているところを、エイラに見せよう」 フィオナはくすっと笑った。まるで子供のように嬉しそうだった。 よろしくお願いします。
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7月20日
第395話 フィオナを持ち上げてみた
「第395話 フィオナを持ち上げてみた」を投稿しました。 「何ですか、それは?」 「魔法で出した光る玉です」 「光る玉ですか? ずっと光っているんですか?」 「そうです。運賃の代わりといってはなんですが、どうぞ」 よろしくお願いします。
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7月19日
第394話 フィオナ殿下への憧れ
「第394話 フィオナ殿下への憧れ」を投稿しました。 「そういえば、魔王を倒す予定は立ちそうですか?」 伯爵のその質問は突然だった。 俺は思わず、飲んでいた紅茶を吹き出しそうになった。 よろしくお願いします。
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7月18日
第393話 新領地の統治
「第393話 新領地の統治」を投稿しました。 「この領地では、出産時に神官に立ち会わせているそうですね?」 「はい。産婆は治療魔法を使えないので、対応できない場合に備えて神官が立ち会っています」 「なるほど。ですが、私の領地の神官は、出産に立ち会うことにあまり前向きではないのです」 よろしくお願いします。
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7月17日
第392話 領民の権利
「第392話 領民の権利」を投稿しました。 「まず、領民が一番知りたいことですが、それはこの領地での領民の権利が、新しい領地にも適用されるのかということです」 伯爵のこの質問は想定内だった。 よろしくお願いします。
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7月16日
第391話 鍛冶場の秘密
「第391話 鍛冶場の秘密」を投稿しました。 伯爵は前かがみになり、俺との距離が縮まった。鍛冶場に加え、鍛冶職人にも興味を抱いたようだ。 よろしくお願いします。
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7月15日
第390話 リアムの警告
「第390話 リアムの警告」を投稿しました。 「とりあえず、モーチャたちに、トガ族のことを聞いてみます」 「もしボルテガ族と同じとわかったら、諦めた方がいいかもしれません」 「……」 よろしくお願いします。
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