本日、何となく思い付きでカクヨムコン短編エッセイ部門の中間選考通過作品の☆数をチェックして回ったんですね。
ちょっとだけですけど。
すると、なんと。
☆0フォロー0、キャッチコピーなし紹介文なしで通過してる作品があったんですね。
PVも10ちょっとです。
流石に驚きました。
ということは、少なくとも短編エッセイ部門においてはかなり手広く下読みをやったんだなと。
長編部門ではそうでもないかもしれませんが。
過去のカクヨムコンは知りませんが、方々でも今年は傾向が違うと述べている方もちらほら見かけます。
編集長が変わったことなども関係してるのでしょうかね。
中間選考の結果発表も三月に入ってから三月中→三月下旬→三月三十一日と動きましたし。
営業上がりの人ということですが、この先カクヨムがどういう方向に向かうのか……。
私の経験上の話でしかないのですが、営業に関わる人で、不確かなものに投資する人は見たことがありません。
私は研究とか開発サイドの人間なので「多様性が活力を~」「色々やって、どれかが当たればいい。それは確率の問題だ」などと考えるのですが、こんな考えに従って動くタイプの営業の人には未だ出会ったことはありません。
それなりに理解はしてくれるんですけどね。。。
期待半分、不安も半分といったところです。
あとは、何ですかね。
昨日だったかな、読んでて嫌悪感を覚えるような創作論を目にしてしまいまして、少々心がうんざりしています。
作品名は挙げませんが、そうですね……。
自己批判精神を持たない人間は、現状の生成AIを使うのは危険だなって思いました。
アイツらは基本的にイエスマンなので、倫理道徳に反すること以外ならなんでも無理やりおだて上げてきます。
「フラット目線で」とか「忖度無しで」とか伝えても無駄です。
少ーしだけマシになる程度でしょうか。
そのことを認識せずにAIとの対話で自己肯定感を高め続けることがいかに危険か。
おぞましい物を見てしまいました。
最後に足の状態ですが、多分ただの打撲です。
中指の第一関節から先がサツマイモの皮みたいな色に変わってますが、腫れてはいません。
今日も元気に泳いできました。
バタ足もガンガンやりましたよ🌊
実はバタ足ってあんまり指先には力掛からないですよね。
一時間で2800mでした。
この調子でガンガン泳いで、体重を減らしたいです✨