私はFPSゲーマーでもサバゲーマーでもないただのシューターおぢさんです。
時折ふらりと海外のレンジでトリガーハッピーになる程度です。
そのため幾つかの銃に関しては実際に撃ったことのないものが含まれてます。
スティーブンス 320セキュリティなんかはホムセン銃なのでレンジに置かれてません。
DDM4V7 SLWも撃ったことないですね。
ARはありますが……。
ほかにも.410 Axe、Uberti model.3あたりも実際に撃ったことはありません。
棗の持つRIA TAC ULTRAもありません。
1911は好きなので死ぬほど撃ちましたが個人的にはスプリングフィールドのSA-35 つまりBrowning Hi-powerの方が好きです。
作者は南部人ではないのでタッパーウェアとは言いませんが、シューターなのでリコイルを制御しやすいスチールフレームの銃を好みます。
サバゲーマーではないのて戦術的なものは割と映画だよりです。
とはいえ、2年ほどサバゲーをしてた時期もあります。
ですがこの作品はガンアクションものではなく、銃を持つ棗たちのヒューマンドラマだと私は位置づけていますのでそこまで銃の描写や戦闘シーンなどに力をいれてません。
後半はどうしても既に決めてある結末に向け、戦闘シーンが多くなりますが。
よければ私の稚拙最後まで楽しんでいただければと思っています。