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『あ』について

この作品は、元々はミステリー長編として考えていました。タイトルの奇抜さや考えるのが面倒くさかったのもあって、あのタイトルになりました。また、個人的に最後の方でタイトル回収をするものにハマっていまして、それを活かした作品です。この作品も、自由な解釈を尊重しているため詳しくは僕の口からは言えませんが、面白く出来ていると自負しております。
あと、本当に関係のない裏話になりますが、この作品はお昼休みの間に考えついた作品です。長編を書き切る自信がなかったため、このように掌編という形にさせていただきました。

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