おはようございます、いちごミルクです。
朝食はいちごジャムを塗ったパンを食べました。
昨日ですね、作品を投稿する前日にあるセリフを思いつきました。名言集というか、それを視聴していた時に浮かんだセリフですね。それはコチラです。
「自分は世界の中心だって、それはいつでも言えるんだ。だが、伝えるのは違う。才能か、努力か、それらを加味して広げないと伝わらず、それを表現と言う。無理とかじゃなくて、やれるんだよ。世界を作るのは、それだけで、言葉じゃなくても創れる。吐いた軌跡は、お前の世界だ」
こんなのが浮かびました。これが僕の中ではかなり気に入ったので、小説にしようと考え書くことにしたのです。
それで、書きました。はい、昨日で書いて、今日の朝に推敲して出します。
カクヨムでね、コンテストをやっているので、僕はまだ高三の受験生ですし大丈夫っしょって思い、応募する作品として投稿させていただきます。
そして、「一昨日で投稿は終わったんちゃうんかー!」とお思いの皆さん。
すみません、勝手ながらな行動をしているのは自覚しています。そうでありますが、今回で終わりというか、このコンテストがあるから短編を投稿しようと考えましたので、今日で終わると思います。
次に新作を出したとしても、「受験の過程」というエッセイと同時に出そうかなと考えていますので。次からはそうしようと思います。