Xで毎度もめてる話題ではある。
自分は特に思うところもないし、便利なものだと思うがなかなかガチの制作界隈ではもめているようだ。
絵を全くかけず、おちおち作家さんに依頼するほどでもない拙作だと、ただイメージが形になるだけども結構うれしい。
タクティカルな魔術師を題材にしたいと思っていた折、生成AIの目覚ましい発展で形にしている。この辺りは前に書いた。
拙作の魔術師は現代の装備に、アナログなローブをまとう。魔術師と言えばローブ。アラミド繊維に内側に文様を縫い込んでおり、魔術の発動補助、魔術発動に魔力が揺らぎ魔獣に気が付かれやすくなる。これをわずかながら吸収し、目立たなくする効果がある。としている。厚ければより効果的だが、中東戦線では熱中症で死にかねない。難儀である。
ちょっと前は画像文字といえばnanobananaだったが、chatgptの出力文字もなかなか読めるな。
