• マイページ
  • 小説を探す
  • ネクスト
  • 書籍化作品
KADOKAWA Group
  • ログイン
  • 新規登録(無料)

庵

  • @iOS10s
  • 2021年9月5日に登録
  • SF
1_ori_01
    • ホーム
    • 小説2
    • 近況ノート6
    • おすすめレビュー3
    • 小説のフォロー16
    • ユーザーのフォロー8
  • 5月23日

    例外機関

    新作ですが、相変わらず組織戦です。 武装労基という単語が目についたので、そこから話をどう膨らませるか考えたところ、間違えて入れた薬品の様に”聖女”という成分が混ざりこみました。 祈りや恩寵という福音がメリットであれば、不可逆な呪いのようなものもあろうという二面性を持たせました。こういうところがテンプレをかけない所以なんだろうなぁ。 警察ほど広域ではなく、情報機関ほど秘匿されていない、軍ほど殺傷前提でない。 労働環境を起点として戦闘と情報戦を管轄している形です。 グローバル展開する巨大企業のコングロマリットの犯罪を暴き、抑制力となるべく癒着や不正のはびこる連邦国家を足場として展開していきます。 全く伸びる気がしませんが、どなたかの琴線に触れればうれしいです。
    • 1件のいいね
  • 5月18日

    五隕戦記

    エタるよりはキリの良いところで締めておきたいという気持ち。 見切り発車はよくないという経験を詰めたので良しとします。 ありがとうございました。
    • 1件のいいね
  • 4月15日

    ワレモノ

    chatgptのモデルが変わったのか前回も感じたが、日本語表記が非常に向上している。 記載されている文字に関しては、執筆中のMDファイルを呼んでいるので、何となくそれっぽい感じのことが書いてある。一部よくわからないが。 自分の妄想が視覚的に、そして一部予想外の形で出てくるのは未来を感じる。 ワレモノと命名したのは、皮肉な感じにしたかったというのが大きい。 結晶質に変質していくものの、ガラスのように割れそうなくせに硬い。とにかくしつこい。現代兵装で獣ごときに追い込まれるなら、ある程度の防御と、機甲戦力をつぶせる何かが必要だ。 この個体は魔術師が随伴していない場合、歩兵中隊なら開けた場所の場合、蹂躙する可能性がある。 素早く硬く、鋭い爪と牙。 足止め、魔術を当てる、体表面魔術層を攪乱、集中砲火のドクトリンでつぶす。対戦車装備のない歩兵は地獄を見るのと同じで、魔術師か、戦闘に耐えうる魔術が使えないと非常に苦しいこととなる。
  • 4月13日

    画像生成について

    Xで毎度もめてる話題ではある。 自分は特に思うところもないし、便利なものだと思うがなかなかガチの制作界隈ではもめているようだ。 絵を全くかけず、おちおち作家さんに依頼するほどでもない拙作だと、ただイメージが形になるだけども結構うれしい。 タクティカルな魔術師を題材にしたいと思っていた折、生成AIの目覚ましい発展で形にしている。この辺りは前に書いた。 拙作の魔術師は現代の装備に、アナログなローブをまとう。魔術師と言えばローブ。アラミド繊維に内側に文様を縫い込んでおり、魔術の発動補助、魔術発動に魔力が揺らぎ魔獣に気が付かれやすくなる。これをわずかながら吸収し、目立たなくする効果がある。としている。厚ければより効果的だが、中東戦線では熱中症で死にかねない。難儀である。 ちょっと前は画像文字といえばnanobananaだったが、chatgptの出力文字もなかなか読めるな。
  • 4月12日

    映画館で映画を見る

    プロジェクトヘイルメアリーを見てきた。 久しぶりの映画館ということもあり、とてもよかった。 ラストがぶっ飛んでてとてもよかった。 それはそれとして、小説実際に書いてみて、答えのないものを作るのは難しいなぁと感じた。何となく頭の中にあった妄想を文章にしているが、整合性や、辻褄、論理的な破綻はないか?といった部分にばかり気を取られ、設定資料だけが増えていく。 えいやーで書けばいいし、誰かにとがめられるわけでもないが気になる。 そもそも主流のテンプレ要素が皆無なので、PVを気にすることすらおこがましかろう。
  • 4月11日

    初投稿

    昔から妄想豊かに脳内で学校を制圧したテロリストをちぎっては投げ、ちぎっては投げ、赤いコードと青いコードを切って爆弾を解除してきた。 しかしこれを文字にして表し、人様にお見せするなどしたことがなかった。 生成AIに関しては現時点では賛否が分かれるところではあるが、プロットの講評や誤字脱字、データベース化による整合性チェックといった編集者の立ち位置をとらせるとかなりありがたいご指摘をいただける。 というか、AIさんがなければそもそも執筆をしようという気すらなかったので、駄文を世に放つという暴挙に目をつぶれば、便利なものだと感じる。 愚作では無双したりチートを授かったりみたいなことがないように進めていくつもりではある。また魔術と銃弾のバランスを気をつけて書いていくつもりである。 文章を書くというのは難しいと実感しており、世の物書きはすごいなという感想を得られたので、やはり何でも手を動かして経験に変えるのが重要だなと。つくづく感じるのである。
    • 1件のいいね