📕「飯屋のせがれ、魔術師になる。」(異世界ファンタジー)
(「第4回一二三書房WEB小説大賞/コミカライズ賞(コミックポルカ)」受賞)
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https://kakuyomu.jp/works/16816927863114551346ご愛読ありがとうございます。
📈異世界ファンタジー週間ランキング466位→388位に上昇。🆙🎉✨️
→完結ブーストの恩恵です。GW中続いてくれるとありがたいですが。
次回作現代ファンタジーのプロットに関して、全32話の割り付けとシノプシスくらいの内容ができたのですが、構成から入ったのでどうしても「取ってつけた感」が否めない。
展開に「必然性」が乏しい感じがして、我ながらのめりこめない気がしていた。
人間同士の関係性とか、アイテム(ネタ)の裏付けとか、意外性とか緊張感とか、そういうスパイスが足りないのだろうと反省。
寝ながらそういうスパイスになるネタを考えました。
夜中に目覚めては思いついた小ネタを枕元のPDAにメモるという変態的睡眠創作法。
後で見るとネタが被っていたり、矛盾していたりしますが、その辺は許容範囲。
ネタ同士が集合離散して、一つの物語に固まっていきそうな予感がします。
このプロセスをもう少し続けてお話を熟成させてから、第1話を書き始めようと思います。
それともエンディングから書き始めたほうが良いのかしら?
エンディング優先がいいかもしれませんね。着地を大切にするためには。