2025年末から書くと言うことを初めてみました。 スターシステム使っているモノもあります
楽しく書き進めて行こうと思います。よろしくお願いします。
不条理ギャグ(?)小説を書きます。 綺麗なオチは照れるので、オチより余韻派です。 忙しくて丁寧にお返事できないので、コメント無しにしました。
フリーターとニートのはざまを漂いながら、PS3でNBA2K17のマイキャリア(オフライン)だけを回し続けている童貞紳士です。バスケ経験なし。彼女なし。 現実の居場所がどこにもない。だから、物語の中で「好き」と言ってくれるヒロインを、馬鹿な脳みそをフル回転させて描くことで、なんとか自分を保っています。 ラノベ書くその瞬間だけが、俺が俺でいられる唯一の時間です。 完結作の数は、俺の心が折れた数。 折れた心の破片を拾い集めるように、毎日更新頑張ってます。
ラーメンと株式投資が好きです。 作品もあんまり見ないジャンル を作ろうと日々執筆中です ちょっと変わっていると言われる ことはあります 軽い発達障害があります 代表作は 【発達カフェでラブストーリーが始まるなんて聞いてない!?】です 発達障害がありながら、婚活するのは大変だけど、カフェの仲間に支えられながら成長していくお話です よろしくお願いします xでは、気になった事を書いています
日常と騒がしさの中にも、 柔らかな世界の物語を紡ぐ作家。 静かな景色との中に、思わず胸が揺れる時を。 そして、ふと心に残る時間を。 名前の読みはトミタ キゾウ、 岡田以蔵様からふた文字頂きました。 裏の読みは クルゾウ トム・クルーズへの小さなリスペクトも込めて。 趣味は古いSF映画、爆/雷 撃機、飛行機全般 そしてこっそり麺を愛でること。 (無類のそば好き)
ファンタジーものを書いています。 読むのはミステリーやホラー、ダークなお話が特に好き (自分で書けないからかも?)ですが好き嫌いなく何でも読みます。 気ままに投稿していくつもりです (不定期投稿です)。 お付き合いいただけましたら幸いです。
私はタイ出身です。 言葉の間違いがたくさんあるかもしれません。
SFファンタジーを軸にラブコメ要素を詰め込むのが大好きです。 「簡単な文章でテンポの速い物語」を心掛けています。
2024年9月 小説執筆開始 2025年3月 カクヨムコンテスト10 『小次郎転生伝』エンタメ総合部門 最終選考入り
現代ファンタジーを執筆中。できる限りストレス展開の少ない、楽しんで読める作品を書きたいと思っています。 応援と★をいただけると泣いて喜びます。
2023/12/30〜執筆開始 ラブコメ、異世界ファンタジー作品を中心に投稿していく予定です。 コメントはお気軽にどうぞ。 皆さまに楽しいをお届けできるよう精進いたしますので、応援のほどよろしくお願いします!
10代の時から地道に小説を書いている者です。 何度も、何度も、何度も…… 作家という夢をあきらめかけてきたけれど、やっぱり文章作成が好きです。 挫折したり、 執筆をする気持ちが乗らなかったり、 表現が正しいのか悩んだり、 期待していたよりも結果がよくなかったり、 甘えて理由をつけてさぼる。 そんな時はこう叫び、鼓舞します 「一生言い訳してろ!」 よろしくお願いいたします!
応援・感想大歓迎です!
海外在住のランナー兼Web小説家です。私は 『異異世界魔法のランナー旅団 〜ランニングウォ ッチで謎を解く〜』を書いている。また、X(Twitter)で私を見つけることができます。
もうお酒は飲みません
小説を書き始めてみました。 週1〜2ペースで投稿予定です。 読んでくださる方々、いつもありがとうございます。
音楽×異能×学園小説を書いてます 『天帝のタクト』連載中 高一です!! 拙作にレビューや感想を頂いた方の作品は、興味があったら読みに行くことがあります📚面白い作品にたくさん出会えたら嬉しいです✨ カクヨムで創作仲間が増えたらいいなと思っています!
蒼い樹海のある世界の話を書いています。 冒険もの、スローライフもの、食べものの描写が多め。 素材と調合と、ごはんの匂いがする物語が好きです。
小説なんて簡単に書けるだろうと思っておりました。 起承転結さえ・・・・・書けない――自分の思いがまったく文章にならない。……Why 昨年秋から書き始め、年が明け2026年に2月になってから、書き方を学び始めました。 皆さんに読んでいただいて、楽しんでいただけるように、頑張りますので、これからもよろしくお願いします。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】 talesでも、作品を公開しています。 (たぶん)はじめまして! 槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
みなさんはじめまして。はっぱです。 最近、投稿をはじめた初心者でが、空想と妄想の産物をコツコツと投稿していきたいと思います。 仲良くしてやってください...
★第三回『星新一賞』優秀賞受賞★ 同じ世界観のSFシリーズと短編、謎のファンタジーなどを書いています。ちなみに本職は『未来予測』。 あと猫好き。というか、猫 作品傾向: 昔→割とゴリゴリのハードSFメイン。風景的な描写多し 今→人間ドラマ、人間賛歌をSFという道具で書く方向。内省描写多し。歳をとるとこういうのを描きたくなる(笑)。 ”SFとは、新しい科学に出会った人と社会の反応を描くものである”という持論はずっと共通。 ★書き物や科学考証のお仕事も受け付けてます! 3000字程度のコラム 受注実績54件 15000字程度のIT分野技術解説 受注実績1件 30000字程度の学会誌寄稿 実績1件 プレイ時間50時間程度のノベルゲーム科学考証 受注実績1件
初心者です。気楽に投稿します。 ・デビュー作「真っ白な敗者たち」連載中 2025-12-16〜 ※22:22に投稿。
モチベーション維持と、長編を書きたいので、応援やレビュー、フォローをお願いします。。 感想など頂けたら、ありがたいです。。。 Twitterもはじめたので、フォローしてください。。 https://x.com/sabazusi77
作風は映画の文字起こしのような、ギッチギチです。 下乃空 晋(しものそら しんじ)と、申します。 最近流行りではありませんが、お口に合えば幸いです。 ミカ:アナスタシスはギッチギチ、T.I.Oシリーズの方が軽いです。 映画は国宝、フルメタルジャケット、バリーリンドンが大好きです。 せっかくですし、できる限りフォローバックしたいです。 (どれだけフォローできるか知りませんが…) 2000年代の電撃文庫とかが好きで、そう言うテイストを目指しています。 「都市シリーズ」「キノの旅」「ウィザーズ・ブレイン」とか、 出版社が違いますけど、「missing」とか「空の境界」とか。 その世代でも、そっち側かよ!?って言う感じの少しニッチなところです。 味変的に畠中恵さんの「若様組参る」や「御坊日々」なんかも好きです。 (「しゃばけ」じゃないっていうところに共感してくれると私の趣味にあっています。)
生成AIを相棒に執筆したオリジナル小説を頒布しています。 堅物で不器用な中年男性が、理不尽な目に遭いながらも直向きに生きる姿を描いています。 文体はシリアスな純文学風ですが、内容は少し笑えるコメディ要素や、心温まる人間ドラマを含んでいます。 読んだ後に、ふと心が軽くなるような物語をお届けできれば幸いです。