ほしわた様
「【短編】時計職人と、ふたりの騎士団長」にレビューコメントをありがとうございました!
個人的に、いつも仄暗いファンタジーを書く傾向にあるので、この作品を書く際には、「ほのぼのと、あったかい気持ちになるファンタジー」を、ということを意識しました。
なので、そのあたりが伝わって、良かったです。
短編ながら、丁寧にストーリーを咀嚼して読んで下さり、とても嬉しく思います。
二人の団長たちの友情、絆、お気に召していただけましたでしょうか。
この度は、ありがとうございました!
また、のちほど、コメントにもお返事させていただきます。