やっぱりカクヨム、ヨムも楽しいものです。
両立できて、初めて両輪回ってるなと思えます。
いつも読む時は、図書館に篭ります。
今日は結構飛蚊症気にならずに読めたかなと思っています。
図書館の電源付きの席があって、暗い方向を向いてるとほとんど気になりません。
窓から光が差してくると、途端に出現します。
なのでそういう差もあるのかな、と思いました。
私は、読みに伺うの、アトランダムというのでしょうか。
完結してしばらくして読みにいく、ということも多いです。
連載中に来なさいよ、と思われるかもしれないな、と思ったりもします。
頭の中に、読みたいキューが常にあって、そこから選んでいるという感じです。
脳内マップで10方向以上に枝分かれしてて、今日はこっち方面行こうかなと、図書館行く途中の電車で考えたりとか。
このお話、ボリューム的に全部は無理だけど、今日は10話ぐらい、あるいは一章読みたいなとか、そういうある種ビュッフェ形式なんですよね。
何書いてるのか、自分にしかわかりません。
でも今後も神出鬼没方式で行こうと思います。
取り止めもないお話になりました。
読んでいただいて、ありがとうございます。