いつもお世話になっております。
しゃちおじなんですけど、読者にも作者にも実は非常に面倒臭い小説になった……という話です。
元々は前から言ってるように第一話はサイゼで飲みながら書いた話なんですが……ドウシテコウナッタ\(^o^)/
まず読者様からの視点
毎回、モンスター退治にギミックを仕掛けてます。
RPGのような小説にしたかったため、「倒すにはどうしたらいいか」を盛り込むためにあんな感じになりました。
作者のRPGで直近で思いついたのがエルデンリング(自分では未プレイですが配信者様の動画は見てました)だったのであんな感じにしようかな、と思ったこと、
幼少期にアガサ・クリスティが好きだったことを思い出して推理パートも入れといたろw、とこんな感じになりました。
ちなみにアガサ・クリスティで一番好きな小説は「パディントン発4時50分」です。
犯人の動機が一番浅はかだからです。ぜひ皆様も読んでみてください。
それで今回の最新話23話で出た謎の貴族紳士は10話を読み返すと正体がわかるという仕掛けになってます。
というまあ、面倒臭い小説になってしまいました。
サ◯ゼのワインに一体何の作用が含まれていたのでしょうか……(冗談ですよ笑)
作者からの視点
ギミックがあるということは毎回それを考える私も面倒臭い笑
多少粗はあるんですが気にしたら負けです笑笑
毎回なんでこんな面倒な話にしてしまったんだ…と後悔してます笑
とはいえ、1ヶ月も書いていたら愛着がわいてきた小説です。
これからも暖かい目で見守っていただけたらな、と思います。
よろしくお願いします🙇♀️