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怪異宅配便について

怪異宅配便も残すところわずかとなりました。前にも同じことを言ってたらすみません。

3月1日から最終章(これといった呼称が無いので便宜上、最終章と呼称してます)を随時公開します。残り20話にも満たないです。

最終話は何度も書き直しというよりも、全体的に何度も最終章は構成等含め四苦八苦してこのような形になっています。

どれがいいか悩んだ上で省略したりテンポ等意識し、色々な形で、この最終章は『物語』を提供したいという主旨によって構築しています。

改善点等思うものはいくらかあって、それでも自分自身の現状できうる最大限の物語になったと判断の元に公開する、怪異宅配便最後の物語(一区切りとして、一段落がついたものとさせていただきます)。

長々とありがとうございました。


ジャンルは未だに自分自身よくわからないまま(広義のホラーもしくはホラーファンタジー)としてきたつもりであって。納得させられるジャンルの定義は知りたい次第。

怪異宅配便、それゆえに奇譚、エクメーネ含め。まだまだ色々やりたいこと、書きたいことはあって。いつかそれらも書けたらなと思っています。

ではでは。

追記:最終章のイメージ画像を追加。

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