• 異世界ファンタジー

鳥肌が止まらない話(興奮冷めやらぬ内に書いてます!)

※小説とは少し関係のないお話です。

先程、勉強の休憩に『勇者刑に処す』というアニメを観たんですよ。

第1話は拡大放送の60分だったのですが、それはもう凄まじく……個人的にはフリ○レンや鬼○よりも好きな雰囲気、作画でした。
作画だけで言えばこれまで見た中で一番なんじゃないかと思うぐらいグリングリンに動く動く……カメラの切り替えやキャラの動き、モブまで息遣いが感じられるレベルに達していて、瞬きを許さない展開の連続が凄かったです(語彙力喪失)。

原作はカクヨムに投稿されているようなのですが、一旦私はアニメを追ってから続きを読もうかなと思っています。もう、目茶苦茶に好みですね、はい。

何を食べたらあんなプロット……ストーリー……キャラクター……デザイン……諸々思いつくのでしょうか????



……早口になってしまいました。
まあ、完全に創作意欲に火を灯された感じです。2026年は始まったばかりですが、今年の思い出トップ3に入りそうですw

以上、23話と数学を並行して書いている馳せ参ずでした。

追記:名前を出してしまいましたが、○で一応伏せたほうが良いのでしょうか……? そこら辺が疎くてすみません。もし、指摘されましたら早急に伏字に修正致します。

4件のコメント

  • ちょっとみてみよ!!
  • 樹海 燈様コメントありがとうございます!

    はい! 是非見てください!!
    私はアマプラで見ましたが、他媒介でも見れるようですよ!


    見終わったあとは無性に金髪の少女を描きたくなるはずですっ✧⁠◝⁠(⁠⁰⁠▿⁠⁰⁠)⁠◜⁠✧
  • 肉食えば万事解決ですよ!肉!肉!
  • けんぽう。様、コメントありがとうございます!

    肉ですか!
    けんぽう。様が言うなら間違いないですねw
    沢山食べて沢山書きますよっ!
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