カクヨムコンテスト11落選しましたー。
なんかもうカクヨムコンテスト受賞無理だなーと。
自分が書きたいものとカクヨムコンテストが本にしたい、これを書籍化したいと思う作品が決定的にずれているなーと。
まあ、ツイッター見てるとみんな今回すごかったですよね。既存プロしか取らんのかとか。
きっと、既存プロが強かったってのもあるけど、要素はそれだけじゃなくて、ほんとにカクヨムコンテストって名義で出版したいと思う作品の範囲が狭いんだろうなぁと。
しかし、KADOKAWAの事業がこれから変革していくのではってニュースになってたので、カクヨムの中の別のコンテストなら色んな作品受賞する流れ来るんじゃないかなーと。
ナツガタリコンテストとか、募集規定に詳しく書いてるんでしょう? 今回面白そうだなーッと思ったけど読者選考あるから、今年は応募しないですけども。
まあ、自作をAIで分析したところ、ラノベじゃないらしいので、カクヨムコンテスト落選はしゃーないかなと。
ババアが活躍するエンタメ小説ってどこに応募すればいいだ?(笑)
ノベル大賞(集英社オレンジ文庫)ですけども、二次選考通過しました。こちらは足首を拾って育てる?話なんですが。女性向けレーベルで、ほかの作品はあやかしや、恋愛や、お仕事小説なのに、自分は一体何を送り付けているのかと。
純文学の新人賞と一般文芸のコンテストを爆速で一次選考落選してきた作品なので、応募先選びって本当に難しい。なお、自分は純文学のつもりで書いたって言い張りますがw
6月末3次選考結果発表です。ノベル大賞は4次選考、そのあと最終選考と5回選考があるので、毎月緊張します。あと、ペンネームそのままホラー用のものを使って応募しちゃって、なんだかなー。もやもやしてます。ペンネームって難しいw