ノベル大賞3次選考通過しました!
まだ4次選考がある! それから最終選考!
選考過程が細かすぎるっ!
どうなるやこれ(白目)
内容は世にも奇妙な物語の感動枠かなぁ
一方、落選を繰り返す幽霊船バトルホラー『指切りの船』
こちらは、星海社Fictions新人賞で一言コメントつまり、一次選考落選。
キャッチーさが、欲しいんだって。
ptsd元ヤンキーが幽霊船で悪魔を殴り倒す話と、一言で説明できるのに、これがキャッチーじゃないと?
もう、どうすりゃええんかね。
ジャンプホラーは最終選考落選やのに
カクヨムコンテスト予選落ち
note創作大賞ホラー部門予選落ち
星海社Fictions新人賞予選落ちと同じ作品なのにジャンプホラーしか通用しないのなんでなんや???
今後どうしようかな。ジャンプホラーと星海社Fictions新人賞に交互に送ろう思うてたけど、座談会ぐらい行けよ幽霊船、自分の作品なのに見損なったぜ。
でもな、20年ぐらい前にさ、最終選考行くだけでも夢のまた夢やったから、そういう意味じゃ夢は叶ってんのよ。
過去の自分に最終選考一度やけど行けたから、諦めるなよって手紙送ってやりたい。たぶん泣いて喜ぶから。
問題はさ、最終選考一度行ったぐらいじゃ打開策が見えないことかも。
昔はさ一次選考通過しただけでさ泣いたり笑ったり大変でさ、最終選考行った人妬んで。最終選考行ったのに諦める言うてる人みるとふざけんな、そこまで行ってるくせにてイライラしたけどさ、最終選考行ってみるとさ、受賞と最終選考はまた別の壁みたいなのがあって、受賞なんて無理かもて、思う。自分の努力じゃなくて、売れ線とか、編集が欲しいと思うかとか、自分が制御できないところで判定されるぽくて。
自分の中で100点満点取ることを目標にやってたから、これが100点やろと、思って提出してたも選考委員が、ああだこうだ言って自分の満点に減点していくの、耐えられそうにない。
最近そう思う。
売れ線は絶対書けないと思ってるし、流行りは嫌い。1990年から2000年の倫理観ガン無視の絶版の本とか好きやし、そういうの書きたいとか思う。
熱くなりすぎた。
星海社Fictions新人賞落選悔しいです。キャッチーにしろて、なんやねん(笑)