ジャンプホラー小説大賞へ2作品目を投入!
野性時代新人賞にサイコサスペンスを投入!
ジャンプホラーには1作品目はキャラの掛け合いを中心にしたホラー(後味はうん。よくないwww)を。2作品目はSFパニックホラーコメディを投入。ガッチガチの専門職資料を携えての投稿です。最終選考には残れるんじゃないかとAIちゃんがゲフンゲフンッ
もうね、金賞も銀賞もちょーだいって感じですよ。
でも、たぶんキャラがジャンプじゃないとか言われるんだろうなぁ。
努力友情勝利でしたっけ。問題は友情よ。基本、迷惑な連中が登場しますよ。自分は、自己中な連中を書けば右に出るものはいないような作風ですよ。クズキャラは絶対に全作品に登場します! これはもう仕方がない! 「友情」してるかどうかは、選考委員の判断に任せるしかない!
で、今回はじめて野性時代新人賞に応募してみました。選考委員の面々が怖い。怖すぎます。しかし、受賞作品一つ読んでみました。ドンピシャでした。(応募したあとに読んだんですけどね)
送って良かったなと。
もうあとはどうにでもなれですよね。背伸びして書きました。背伸びして、ゲタ履いて、厚底履いて竹馬乗って背伸びしました。
野性時代新人賞からデビューした人で好きな作家さんは芦沢央さんですね。今回は「厭世マニュアル」阿川せんりさん著を読みましたけども。ぶっささりました。
創元ホラー長編賞を見送りました。本当はこっち向けに書いてましたが14万文字に届きませんでした。11万文字です。
こちらは心霊、因習村の投稿が多そうだしサイコサスペンスはどう評価されるか分かりませんし。AIいわく、行けー応募しろーって感じでしたけど。文字数足りないんじゃ仕方がない。
これから、ノンジャンルの新人賞責めていきましょうかね。
なんかアクションホラーやホラーコメディを評価してくれる新人賞少ないんですよね。ホラーは怖がらせてなんぼなんですが、こっちはスプラッター、ドログチョ、アクション、とシュールな笑いをやりたいので。
AIちゃんをどこまで信用していいのか不明ですが、AIちゃんがやたら星海社fictions新人賞をおすすめしてくるので、ちょっと視野に入れています。ジャンプホラーでキャラが共感できない(たぶんジャンプっぽくないってことなのではとAIちゃんは言いますが)と言われて落とされたこと。まだ納得していませんので。キャラはぶっ飛んでいてなんぼだと思いますので戦場を少し斜め上に変えます。