四次元世界クアドラとは四次元世界クアドラの管理者プロキアが統治する世界でその光景は空が昼と夜に分断され片側の空は昼、もう片側の空は夜に別れており、建物が逆さまの状態で空に浮いていて、上下の区別がつかず所々空間が歪んだ世界だった、海の水は下から上に流れており上に逆さまの状態で一部の海が空に浮いている。クアドラでは魔法技術と文明が発達しており、その技術を生かして様々なクアドラの防衛システムが開発された。その一つが時空を超える戦闘機獣「アルビオン」である。このアルビオンが今後の物語にどう影響していくのかは、ストーリーで徐々に明かされていく・・・
