弥一「いいなぁ、豚丼にお好み焼きと大阪の美味しいグルメを食べたりと〜」
輝咲「すまないね、君は何時も僕のご飯ばかりで」
弥一「わ〜!そんなつもりで言ったんじゃなくて〜!ゴメンなさい〜!!」
優人「お母さん、あんまりお父さんイジメちゃ駄目だよ」
姫奈&姫香「「いじめちゃだめ〜」」
輝咲「ああ、すまない。少し意地悪過ぎたかな」
弥一「皆パパ想いで嬉しいなぁ〜♪よし、じゃあ今夜はお好み焼きと焼きそばにしようか♪」
優人「兄ちゃん達が食べてる所は物語にあるので↓のリンクからどうぞ!」
輝咲「優人、そういう事しなくていいから。見て覚えたのかな……?」
弥一「我が子は天才だねぇ〜」
サイコフットボール 〜天才サッカー少年の双子は本当のテレパシーが出来て心の読めるサイキッカーだった!〜
https://kakuyomu.jp/works/822139838469550967