輝羅「何時もサイコフットボールを見ていただき、ありがとうございまーす♪」
神奈「急なご挨拶……どうしたの?」
輝羅「この先の展開を此処で伝えようと思ってねー。僕達がインターハイを戦い終えて夏休みとなってるけど、此処から与一やノアといったイギリスの皆が出てきます♪」
神奈「そういえば高校編になって、与一兄さんの出番が結構減ったよね。このまま輝羅兄さんで行くのかと思ったら……」
輝羅「そこは双子が主役だから、与一はまた出るってー。その為に作者が猛暑の中で書いてるし」
神奈「離れ離れになっちゃってるけど、どうなるのか……この先をお楽しみに」
弥一「僕が活躍する初代サイコフットボールの方も、もう一つの物語で五輪編をやっているので、良ければそちらもよろしくお願いします♪」
輝羅「どさくさに紛れて父さん来ちゃった〜!」
サイコフットボール 〜天才サッカー少年の双子は本当のテレパシーが出来て心が読めるサイキッカーだった!〜
https://kakuyomu.jp/works/822139838469550967