おはようございます、皆様。
エッセイを読んでいて思ったんだけど、自分の人生の一コマ、一コマが小説になるのになぁ、と。
え?
現代じゃん?
アレンジすればよろしぃ。
自分の生きた経験はとんでもない武器なので使いどころを間違えない方がいいけどねぇ。
ある作家は自分が血の病気だと知って、逃れられない運命と病に冒されて自分ではなくなる感覚を小説に落とし込んだと言われている。
事実、そうなのだろう。
残念ながらその作家様は血の病気が原因で天国へと旅立った。
なんだって小説になるんだ。
だから、心ゆくままに、万物流転を描け。
※イラストはAI生成です。
今朝は公園で妖精ダンスを踊ってきたぞ!
