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  • 異世界ファンタジー

☆たいせつなこと。※過激なので読まない方がいい。

プロは私たち、作家になりたい人たちには重要なことを教えない。

何故ならば、商売にならないでしょ?

ライバルが増えるからね。

とあるプロは自分は数字を見て、なろうを分析している。そして、その数字に従い、書いているから、ヒットすると言っている。

でもさ、その中身を絶対に言わないよね。

ほら? こんな風に聞く人を惑わすことしか言わない。


中途半端なプロの与太話は聞くな! と。


本当に聞くに値するのは、もう、成功していて新人では相手にならぬ高みにいるプロね。

これ、書くと怒られそうだけど、書かずにはいられない。

最近、わざと惑わしているプロのyoutube動画をかなり、見る。

見ると当たり前しか言わないし、一部、それ、かなり、狭い考えだぞってのがあります。

見る価値なしです。

でも、長年、小説家として戦ってきた人はかなり、正直にアドバイスしています。
なろう、カクヨム出の小説家の意見は聞くな。
年季が違う。

結局はあそこはほぼ、人気投票。A〇B方式。

4件のコメント

  • 自分で書いてて言うのも何なんですが、創作論はゴミですね。
    そういう動画は見たことないですが、創作論を書く目的は自分の考えの整理だと思います。
    とりあえずアイデアを形にしてみて、自己評価するみたいな感じです。

    意見が貰えたら参考にする。
    結局、他人のためにやってない。
    なので創作論はゴミだと思ってます。
  • 喰寝丸太さん、コメントをありがとうございます。

    書くことで誰かに自分を肯定してもらいたい。
    愛してもらいたい。
    一種の承認欲求なのですよ。
    個人的には全ての表現はそこに行き着くと思います。

    創作論は自分の弱さを誰かに認めてもらい、誰かに暗闇に灯りをともしてほしいという感じでしょうか。

    嫌悪は決してしません。
    それを読んでいつも、人間の弱さとそれでも戦う美しさを感じます。

    ですが、決して参考にするべき、類いのモノではほとんどないのです。

    惑わされずに自分の人生で読んだ、見た、聞いた全てをアレンジして小説という形の人生を書きましょう。
  • いつも読んでます。

    各作者さまに色々な目的と目標があることを前提に、私自身の思いとして
    一番大事なのは、技術とか小手先のことよりも自分の書きたいものを書くことなのかなと思います。

    商業作家と趣味で書いてる私のような者の違いは、成果や売れ行きに左右されずに、好きなものを書けることです。

    PV増えれば嬉しいし、評価頂けるのもめちゃくちゃ嬉しいですけどね。笑

    まぁ、それは結果でしか無いのかなと思います。
  • みかづき にわとりさん、コメントをありがとうございます。

    いつも、読んでいただきありがとうございます。

    小説の技術って正解も、不正解も正直、曖昧で。

    不正解のモノが味になる場合もあるので正直、結果論かなと思います。

    確かにPVが増えるのは嬉しいですね。

    好きでやって出たとこ勝負が正直な思いです。

    みんな、良い意味で小説馬鹿なんですね。

    では、楽しい一日を過ごしてください。
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