自分用のメモ
〇マネン・スワロー///オクタヴィア・サマーン第2王女
第1王女によって、あらぬ罪を押し付けられて断頭台に消えるはずだった王女。
支持者たちに助けられて、命辛々、逃げたところを、パパに怒られて家出中だった秋津きららによって助けられた。
難民申請して、今はリリン皇帝陛下から、時が来れば利用するからそのときまで新しい人生、新しい家族、新しい身分で生きると良いと言われて、リリン皇帝陛下の治世を護るべく、帝国騎士団に入団した経緯がある。
これはジール帝国とサマーン王国の険悪な関係を鑑みれば、破格の対応。
以後は、スワロー騎士家の養子で、長男として生きている。
普段は男装だが、カリン教会の孤児院のシスターとして現在潜入している。
武器は伸縮式の槍。ダガーとしても使える。
魔法は氷魔法を得意としている。
※掲載イラストはAIで生成しています。
