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ダンジョン暮らしのイリスアリア:秋津きららの人物紹介

自分用メモ。


〇秋津きらら

深淵の第四位 妖精の秋津きらら。

エンタメ系少女。

世の中の全ての事柄をゲーム、漫画、アニメなどのエンタメとして消費してしまう。

その様子に本物の神様的存在は驚き、今や、きららチャンレンジ♪ というアプリがインストールされたスマホを渡して、その精神がどこまで有効なのか? を試している。

そんな建前があるのだが・・・・・・どう見ても、神々の玩具。

きららチャンレンジ♪ という音声と共にきららに様々な試練が与えられる。

今現在進行中の出来事にただ、達成したらポイントが付与されるものだったり。

犬の散歩のような正直、どうでもいいことでポイントがもらえたり、と。

ポイントを溜めると、アイスクリームやラノベ、漫画という日用品から、蒼き星 地球レプリカ 1億ポイントで購入できる神様ネットショッピングでお買い物ができる。


きららの性能は、ギャグ漫画のような防御力、運の良さにある。

弱点は圧倒的な頭の悪さ。

少し時間が経つと重要な作戦さえ、忘れてしまう。全てではなく、欠けて忘れるのでたちが悪い。

その頭の悪さに・・・・・・、リリン皇帝陛下様さえも、解決法が見つからない。

異世界での戦闘をエンタメにしてしまうのも、どうやら、彼女の過去にあるらしい。

きららパパから、日本刀を持つことを禁止されている。

秋津流一刀剣術の次代継承者。

普段は、糸で戦う。
手加減と、戦場の修羅にならないように。


「ご、ごめんね。昔から難しいお話は一文が限界なんだぁ。

 小さい頃から学び慣れていないからだって、パパは悲しむんだけど楽しければオッケー。

 さっさ、話してくれろぉ」

※掲載イラストはAIで生成しています。

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