https://kakuyomu.jp/works/16816927861668374544こちらにレビューいただきました。
おそらく茶道×戦国という切り口は多くの小説家が忌避して通っていないと思われます。
そもそも歴史を書くにはハードルが高く、一度時代考証が崩れるとファンは離れて戻ってこないとかあります。
その上で茶道以前、しかも利休以前の茶の湯がさらりと出てきて、体験したぐらいでは知らない知識が必要になるとなれば、そりゃあ忌避します(笑)
そこを汲み取って頂いて続きに期待してくださっているとは有り難い限りです。
感謝しかありません。
空花凪紗さん、ありがとうございました。