10月末締め切りの公募原稿の投稿が終わって、少しのんびりしています。
今回は昨年以上に苦しんだので、多分上手くいかないでしょう(..;)
もっともスイスイと書き上げたつもりの作品も、ご多分にもれずに上手くいっていないので、そこのところはなんの参考にもなりませんが。
今は2月末の公募と4月末の公募に向けて作品を仕上げる予定でいます。
そこは何とかするとしても、再び来年の10月に向けて創作を練るのが、だんだんと気が重い。
いや、軽く考えていた2月の原稿でさえ、すでに重荷に感じています。
やっぱり自分には不向きなことなのでしょうか?
ただ、創作に頭を悩まさないで、なにをして生きていけば良いのか?
他人の作品を享受するだけで人生を費やして後悔しないのか、なんて考えてしまうのです。
なんで享受するだけで満足しないのか、と問い掛ける自分も確かに居るのですが。
最近、イラストレーター(画家とイラストレーターの違いや線引きは難しいようです)の作品を見るだけでは飽き足らず、購入して飾ったりしています。
自分が推しているのはケビンばやし先生の作品。
他にも優子鈴先生やERIMO先生、Tiv先生と好きな作家は枚挙にいとまがありませんが・・・・・(^0^;)
写真はケビンばやし先生の直筆色紙(2枚)とポストカードを眺めるBelleちゃんです。
